どん底からのぼれろ

爆発!

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朝、珍しく超アスペクソオヤジと池沼が喧嘩をしていた。池沼は謎語を話す為、何に怒っているのかいまいち分からないが、どうやらアスペオヤジの物の言い方が気に食わなかったようだ。

アスペオヤジは昔からそうだ。家族に対して、俺はこの家で一番偉くて賢い。そんな糞みたいなプライドが言動の端々から感じられる奴だ。外でもそう。店員に対しての言動が傲慢である。

それに対して家族が怒ると「お客様は神様やろが」と真顔で言う。お客様は神様って、客なら何を言ってもよいとか、そういう意味じゃねーだろ。まったくクズ団塊世代の典型的な特徴だ。こういう老害のせいで、真面目な団塊世代の人たちは肩身の狭い思いを強いられているのだろう。実に申し訳ない。

早く死んでほしいが、底辺ゴキブリ一族は不思議と実にしぶとい。アスペクソオヤジの親は90歳になるが未だ元気である。どうやらアスペ一族はどいつもこいつも病気もなく元気である。本当に底辺ほどゴキブリ並みにしぶとい。

アスペの底辺一族は笑えることに大学入試を受けたことがあるやつがマジでひとりもいない。出身校を聞くとみんな偏差値10~30台。アホって何故か体だけは丈夫だよね、なんでなん?😧

さて置き夕方。悲しき底辺労働から帰宅すると、アスペクソオヤジが1枚のはがきを手に「お前これなんや?」と不審そうに尋ねてくる。その聞き方がまるで「また借金か?隠れてこそこそ借金したんだろう?」的な決めつけた聞き方なのだ。

でも、そのハガキを見るとヤフーじゃん。ぼくちんは購入専用と売却専用の2つのIDを持っているので(本当は駄目だよ)、1つのプレミアム会員費はソニー銀行の引き落としにしてあるんだよね。でも、ソニーなんてそれ以外に使うことがないから、先々月だったか、つい入れ忘れた。それの料金508円がきていただけなのだが。

しかし、アスペクソオヤジからすると私は借金を軽々しくする人間に映るらしい。てか、仮にそうだとしても、もう40を過ぎているんだよ。なんで親にそれを咎められなきゃならねえんだ。私の金を私がどう使おうと私の勝手だし、大体、7月にこっちはテメェの為に財産を失ってんだよ。

凄まじく腹が立ってきて、ふざけんなよ!アンタの態度はスゲェむかつくんだ!と怒鳴ってしまった。40過ぎている私が、金についていちいちアンタに報告しないといけないのか?すると「そりゃお前、親からしたら子供はいつまでも子供だからな」。マジで切れそうになった。こうなると爆発だ!

 

・・・🤬🤬🤬

 

しかし、団塊の世代でも老害系の連中はどうしてこうなんだ?団塊世代でも優しくて人の話をきちんと聞き入れてくれる人もたくさんいるよ。そういう人が親だったら、私も悪口なんざまったく書かなかっただろうさ。

でも、うちのアスペクソジジイはマジで超絶老害でしかない。しかも年々、頑固度合いが酷くなっていく。思考に全く柔軟性が無い。俺はこの家で一番偉い、これは私が子供の頃からよく聞いてきた言葉だ。そういった俺様主義の発言が原因で、昔から母と頻繁に激突していた。

アスペクソジジイは、私の姉が小学生の頃に姉を叩いたこともあったしな。姉は未だに凄まじく根に持っているようだが、叩かれた側としては当然だろう。

アスペクソジジイが母と喧嘩した際には、当時うちにいたパグ犬がよく間に入ろうとした。とても賢くて空気を読む子だったからね。アスペ野郎は、止めに入ったわんこをよく「邪魔だ!」とマジ蹴りしていた。

普通、わんこが間に入ってきたら、少し冷静になるものではないのか?それが、愛犬を本気で蹴ったくるとか。それで一時期、離婚話が本格的に進んだことがあった。離婚したらよかったんじゃ。

よくよく過去を思い出してみると、うちの家はなかなかにカオスだ。私は姉が叩かれたのを目の当たりにして以降、叩かれないように「いい子」を演じた。親の布団を自発的に押し入れにしまい、皿を下げて、手伝いに徹して機嫌を取っていた。だから私が叩かれることはなかったよ。卑屈な性格になったがね。

本気で離婚話が進行していたのだが、転機はアスペジジイが東京本社に単身赴任した時だ。月に1度しか家族に会えない。離れて初めて家族のことを意識したのだろう。アスペから母に謝って来たそうだ。以後、家の中は平穏になったかと思われた。

でも、長い単身赴任が終わり、再びアスペが一緒に暮らし始めると、やはり不協和音が生じる。根本がクソなんだよなあ。てか、なんで中高年クソアスペってプライドが無駄に高いん?お前如きのプライドなんてゴミ同然なんだけどさあ🤣


私も似たようなところがきっとあったに違いない。クソアスペオヤジは母にどれだけ怒られても意見を一切聞き入れなかったが、私も同じようなことをしていたのだ。大切な人は私のクソな部分によくブチ切れていた。最初は、どうして怒られているのか分からなかった。愚かなことに、私も切れたり反論していたような記憶がある。意見を聞き入れる器がなかった。

でも、今は分かるよ。自分がどれだけ酷い人間だったか。常識もないし、無神経な言動を繰り返して大切な人を傷つけて、デートの帰りには大切な人を送りすらせず自分だけサッサと帰ったりしてやんの。これ、クソアスペオヤジとまったく同じことをしていたんだよね・・・駄作のコピーは駄作にしかならん典型例だ。

やっと気付いたのは、本当の意味で危機を迎えた時だと思う。駄目な部分について一度にすべてを気付いたわけではなく、今でも駄目な所はたくさんあるはずだよ。でも、指摘を受けても都度、真摯にその諫言を聞き入れて自分を変えなくてはいけないと思うようになった。

今まで、そうやって私を真剣に叱って変えてくれた人は誰もいなかったよ。大切な人に出会って、やっと自分の駄目さに気付いた。そしてやっとうちの家の異常さ、毒親っぷりにも気づくことが出来た。心から感謝してる。大切な人は恩人だし、世界で一番愛しい人だ。なんてったってルックスもマジでハイレベルで可愛いんやもーん😍

だから佳人薄命なんて絶対にさせん!様々な科学論文から知識を仕入れているので、元気に長生きしてもらう😡

そして、うちの親はどちらも早くくたばるように呪いをかけると同時に、食べ物に毒を少しずつ仕込んでじわじわと死に至らしめてやろう。

言っておきますが、私はあらゆるものを自分用に購入し、あらゆる料金も私が自分で支払っております。料理も全て自分の金で食材を買って自分の分だけを作っております。テレビを見ていないのになぜか親だけが見ているNHKまで払わされています。まあ、家賃だと思っているのでいいけど。洗濯もアイロンも何もかも自分でやっております。

形の上では「こどおじ」だかコロおじだか知らんけど、私は一刻も早くこの家を出る為に必死です。非常識の塊から出たい。気が狂いそうですわ。まあ、そんな訳で今日はご飯を作らずチーズしか食べてない・・・1日1食なのにチーズだけって、、死にそう😓