どん底からのぼれろ

真実は闇に葬り去られるものである

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万が一のコロニャん対策用として購入してあるイベルメクチンのジェネリックやその他抗生物質。今から5年ほど前、「犬用の駆虫薬を飲んだ末期癌患者の体から癌が綺麗に消えた」という、癌サバイバーの人にとって希望を持つことが出来るようなネットニュースが出回ったことを覚えている方もいると思う。

しかし、一部テレビ番組や医療系ネットサイトでは「こういったデマには惑わされないでください」「犬用の薬で治るなら苦労しない、デマです」といったデマ認定をするなど、希望に満ちた情報はデマ認定と共に消え去っていった。

しかし、だ。海外の医学論文を調べると、イベルメクチンが癌患者に非常に有効であることを示すデータが色々と出てくる。インチキな論文ではなく、さらには最近発表された最新研究の論文も出ている。日本ではカスゴミや医療関係者がデマ認定に躍起になっていたが、海外では研究が進められているのだ。日本のクソメディアや医療業界は製薬会社にひれ伏しているということさ。

イベルメクチンは特に直腸がんに対して非常に有効性が高いという研究結果が最近示された。また、犬の腫瘍にも絶大な効果があることが示された。なんてことだ・・・分かっていたら、2018年11月に悪性腫瘍で死んだ愛犬ペキちゃんにイベルメクチンを使ってあげたのに・・・今でも強い後悔の念が押し寄せてくる。もっと自分で調べることを、どうしてあの時しなかったんだ。。

万が一にも大切な人が検査で・・・と以前に書いた時、もう1つ、癌に対して有効な治療薬があると書いた。それはイベルメクチン同様にありふれた既存薬で、気管支喘息患者が常用している「ある薬」だ。日本のある医師がこの効果を発見し特許を取得している。現時点で研究によって効果が確認されているものは、乳癌、肺癌、大腸癌、肝臓癌だが、恐らく全ての癌に効果的だろうとしている。

しかし、この研究は台湾など海外では早々と着目されているが、日本では全く話題にもならない。それどころか、発見した本人も「既存の抗がん剤治療をまず試してね☆」と、製薬会社や医療業界に配慮しつつ控えめに研究発表している状態だ。それだけ製薬会社の権力と圧は凄まじい。日本は特に厚労省と製薬会社がガッチリと繋がっているからね。役人なんてほんまゴミのゴミだすよ😑

製薬会社の裏の顔を知る関係者によると、製薬会社はマフィアよりも恐ろしいという。まあ、そりゃそうだろうと思う。ワクっちんの流れを見ても分かる。新コロワクっちんの提供を断ったアフリカ7か国のうち、5か国の大統領が短期間に不審死したのは何故だ?マフィアよりも恐ろしいことは間違いない。

ま、連中は何が何でも全人類に接種させる気満々だ。接種者を遠隔操作・追跡監視できる特許まで取得し始めているのだからな。接種拒否者はそのうち迫害される時が来る気がしている。従順な豚(大衆)をコントロールすることなんて簡単だしね。


それはさておき、このブログでは以前、うちの愛犬Pekineseが腫瘍で死ぬまでの詳細を記していった。色々な薬剤を個人輸入して何とか救おうと試したことも書いた。すると、愛犬や愛猫を腫瘍から救いたい人たちからの検索流入が増えた。

悲しいことに、当時はその人たちに有効性のあるデータや具体的な薬剤を示せなかった。でも、今ははっきりと提示することが出来る。100%の効果ではなくても、救える可能性がグンと高まるかもしれない。また、そのうちに記事にしたい。

そして、後者の薬剤は人間に対して非常に効果的だ。実際に治療に使用している医師は、入院の必要がなく、副作用の心配もなく、薬剤の服用だけで治療が出来ていると報告している。万が一の時・・・もしもの時は、その薬の使用を医師の指導の上で検討しても良いのではないかと私は考えている。

ちなみに、この薬を使った癌治療を行っている日本の病院は僅かだが存在している。但し関東方面だす。

海外の医学論文には、日本では表に一切出てこない研究がたくさん報告されている。日本の医療レベルは高いと思うが、せっかく医者や医療のレベルが高くても、肝心の治療薬を製薬会社の意向に沿って選択しているようでは・・・。

なーんて、製薬会社の悪口とかヤバいことを書きすぎると、そのうち特定されて消されちゃったりして😁

 

・・・・・・ブログではなくぼくが😱

 

今日は野菜ごった煮のカレーを作りました😃