どん底からのぼれろ

友を見ればその人が分かる。人脈はいわば偏差値だ。蜘蛛。

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朝、嫌々ながら早く起きて親の朝食作りをしました。優しい人間だから、ではなく、単に親に台所を荒らされて私専用の調理器具や食材を触られるのを防ぐため。まな板も包丁も鍋もボウルも何もかも私専用に購入して用意してあるのだけど、親はそういうの関係なしに使いやがるのだす。なにせ親は汚いんです、本当に汚いんですよ😑

で、玉子焼きを作るとか面倒くさいので、油の中に卵を落とすだけの簡単ポーチドエッグを作ろうと、すでにサラダ油が入っている天ぷら鍋を出しておいたのだす。そしてほかの準備をしてから天ぷら鍋をコンロに置こうと鍋を持ったら、なんと小さなハエトリグモがおったのどす。

そのハエトリグモ、びっくりしたんでしょうね。ぴょんと跳ねて、なんと油の中にダイブ・・・もがきながらズブズブと油の中に沈んでそのまま出てきませんでした・・・助けたくてもどうしようもできんかった。。ポーチドエッグは結局やめて玉子焼きにしました。

そして夜。ヨシ〇イの揚げメニューを作るために、ハエトリグモが沈んだ天ぷら鍋を熱して調理し、親に食べさせた鬼畜な私であった。うーん鬼畜😱


親を見れば子がわかる、とはよく言うけど、これはあながち間違いではない。例えばうちの近所には、うんこ創価学会員と判明している家が少なくとも2件ある。早朝に聖教新聞の配達員がポストに新聞を放り込む姿を確認した隠れ創価疑惑の家も含めたら4件だ。多すぎるぞ。

で、確定している創価一家2件のうち、1件は底辺のクソ、もう1件は雇われとは言えご主人が医者をしている一家だ。干している布団や着ている服などかして生活レベルの違いが明らかだ。

そして、医者一家の夫婦は話しているだけで上品さを感じさせる。一方の底辺クソ一家のほうは、ぶっちゃけ「ああ、こいつ底辺だ」とモロに分かるくらいに下品である。これは身なり云々ではなく、喋り方、しぐさ、態度、雰囲気(オーラ的な)など、やはり人物から出ている物なのだ。

そして、両方の家族に子供がいる。これが案の定だ。医者一家の長男は医者になり損ねてよく分からない仕事をしているが、会えば挨拶をきちんとするし決して嫌な感じではない。次男は優秀で進学校に通っているが、こちらも非常に知性や上品さを感じさせる子だ。きっと医療関係の道に進むのだろう。

一方の底辺のガキは挨拶せずガン無視するわ、人相も悪いし頭も悪そうで品も全くない。さらに、そいつらに何とチビガキが3匹いるのだが、それがまたどいつもこいつも「キャォァォァァァぁあ!」と凄まじい奇声を発して走り回っている。さらに、ジジイがオートバイに孫を乗せてブンブン言わせながらうちの周囲を走り回るのだ。やっていることがもうね、本当に底辺一家・・・。


だから、親を見れば子は分かります。つまり、私も・・・私は昔、見た目は育ちがよさそうとよく言われた。でも、中身はきっと親同様に底辺な人間だったと思う。過去を振り返ると、見た目だけで中身のないハリボテみたいな底辺系だったはず。

そんな私のレベルの低さを思い切り痛感させる人物が現れた。それは大切な人だ。以前にも書いたけど、大切な人もご両親も日本全体の6%内に入る富裕層だ。だから、初めて会った時すぐに分かった。この人は知性品性をとても感じさせる人だ、普通の人ではないと。オーラがあるんだよね。後に、富裕層だと教えてもらった時に、やはりと思った。

初めて会った当日、私はなんと東トルキスタン人を虐待して作られた素材を使ったユニクーロ製トレーナーを着て行ったんだすよ。40のおっさんが初デートでユニクーロって今考えたらモロに底辺でヤバすぎやろと😱

それはさておき、実は内心、葛藤もあったのだす。せっかく仲良くなれても人間としてのレベルの次元が違い過ぎると。可愛くて知性品性があり、お嬢様オーラが漂う大切な人と、片や私はその辺の底辺おじさんよりも劣るひきこもり・・・きのこを食って大きくなったり花を食って火の玉を投げつける配管工とピーチ姫より格差あり過ぎじゃよ😭😭😭


人は同レベルの者同士で群れるものだ。例えば上述の底辺クソ創価一家の場合、時々、知人を呼びなんと狭い庭でバーベキューをする。普通、住宅地でバーベキューしますかね。それに参加するほうも常識があれば参加しようとしますかね。

つまり、その程度のカス同士ということなのだす。カス同士だから話も合うし馬鹿なことで互いに盛り上がることが出来るのだ。コムケイとパコもそれ。秋篠宮とキコもそれ。

同様に、富裕層はやはり富裕層などハイソな人たちと繋がる。例えば、大切な人の友達はやはり富裕層などが多い。だから、私みたいな底辺ヒキ男なんかやめなさいと友達からよく言われていたとか・・・今もそう思われていると思う😞

でも、大切な人の友達の進言は当然だ。レベルの高い人は、自分よりも低レベルの人間と付き合うことの危険性を知っている。底辺と付き合うと言うことは、相手に合わせて自分のレベルを下げないと上手くいかなくなるからだ。得るものは無いし、相手に感化されて自分のレベルをそのまま下げてしまいかねない。


私は、大切な人の友達の言葉を聞いて、内心、とても悔しかった。しかし、悔しいが言われる通りでもある。底辺が脱底辺をするには、とにかくレベルの高い人と交友を持ち、相手から学び、努力をして自分のレベルを高めていくしかない。

パナソニック創業者の松下幸之助が言っていましたよね。「友を見ればその人が分かる。人脈はいわば偏差値だ、レベルの高い人の周りにはそれだけの人が集まる」と。

そういうことなんだすよ。詐欺師の周りには同様の者が集まるし、馬鹿の周りはやはり馬鹿同士が自然と集まる。悲しいのは、底辺系の者は同レベルの者と群れても自分たちのレベルアップには全く繋がらないと言うこと。だって馬鹿じゃし向上心などあらへんし😑


だから私にとって、大切な人と繋がりを持つことが出来るのはプレッシャーであると同時に、自分を大きく変えるチャンスでもある。と言うか、自分を変えないと大切な人に失礼だし、さらにはポイっと捨てられてしまう。

彼女はパコみたいな馬鹿とは違い、決して甘くない。そして、私が変わることを願ってくれていることも知っている。私も、コムケイみたいにヒモ男になるなんてゴメンだぜ。大変だけど自分をレベルアップさせて、彼女と同じレベルに並び、彼女を支えられる男になりたいんじゃ。

話を最初に戻そう。親を見れば子がわかる。確かにその通りだ。私の親はクソであり、私も同様であった。でも、以前は気にならなかった親の品のなさ、人間的に駄目な部分が今は非常に目につくようになった。このまま家にいたら、自分のレベルまで下がってしまうような気がしてとにかく嫌で仕方がない。だから余計に存在が汚らわしく感じられるようになった。

そう感じるようになったのは、母が脳梗塞により池沼になったからではない。彼女の教育(調教?🙄)と、私自身も意識改革をしてレベルを高めていった結果だ。あとは実績を出すのみだ。私は日々、緊張感に包まれているよ。自分がどこまで進めるか分からないし怖い部分もある。でも、やらないと私に明日はない。がむばる!😾🔥

業務連絡:届きました!がんばってみます!😳