どん底からのぼれろ

ウクライナ危機の真実 2月16日にロシアを先に攻撃したウクライナ軍、ネオナチ・アゾフ大隊

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ウクライナ問題について、テレビやネットニュースなどマスコミが報じている情報があまりにも偏り過ぎていて、私はどの情報も信じられないという疑心暗鬼状態になっております。まるでワク:チンの流れと同じです。情報が一辺倒になっているのです。

そこで、元外務省キャリアで駐ウクライナ大使でもあった馬渕睦夫氏の動画を見つけて、チャートを眺めながら聞いておりました。旧ソやウクライナを現場で見てきた人物の話を聞くにつれ、別件の謎など点と点が線で繋がって大変に勉強になりました。真実ほど葬り去られ、操作された情報が真実としてマスコミから拡散される。

エリツィン政権時代、エリツィンと共にロシアの政治を牛耳っていた新興系財閥やグローバル企業らは、ロシアの天然資源産業も仕切っていた。それらは殆どがロシア系ユダヤ人グループであり、欧米企業とも深く関係を持つようになった。

国際ユダヤ人グループがロシアの実権を掌握していたところにプーチンが大統領に就任。プーチンは、これらを1つずつ潰していった。つまり、ユダヤに支配されつつあったロシアを、ロシア人の手に取り戻したのがプーチンだ。

これがトランプ元米大統領プーチンの関係に繋がってくる。アメリカの政治や経済を事実上、牛耳っている存在はユダヤ(ディープステート)だ。ユダヤ人グループは共和党民主党どちらにも根深く入り込んでいる。

企業もそうだ、新興IT系ならGoogle創始者ラリー・ペイジFacebookザッカーバーグMicrosoft元CEOで現筆頭株主スティーブ・バルマーapple会長のアーサー・レビンソンもユダヤ人である。企業で言えばゴールドマンサックス、世界を牛耳る富豪で言えば欧州系ユダヤ富豪ロスチャイルド一族、対立するのは欧米を仕切るディープステートのボス・ロックフェラー一族、そしてビル・ゲイツジョージ・ソロスだ。

トランプはユダヤに支配されているアメリカの政治を、アメリカ人の手に取り戻そうとしていたようだ。同じ富豪でも、ロックフェラーらとは立ち位置は違っていたらしい。それで、反ユダヤの大物であるプーチンを好意的に見ているのだ。ユダヤのグローバリストやグローバル企業が共通の敵だったのである。

そんなトランプの存在を面白く思わない連中は、民主だけではなく共和党内部にもいる。2016年の大統領選で、ロシアがトランプ陣営を勝たせる為に情報を操作したと言われる一連のロシアゲート疑惑も、結局はトランプ勝利を阻止したい勢力の妨害工作だった。

実は最近になり、このロシアゲート問題が大きく進展しようとしている。あの民主支持CNNまでもが先日、民主党側の弁護士が証拠もなくトランプの疑惑をでっち上げた可能性を報じ始めたのだ。今、クリントン夫妻(ユダヤ人贔屓の政治家として有名)や民主党サイドは戦々恐々とし始めているはずだ。

まあ、ロシアゲートと言いながら、実際はバイデン親子のウクライナゲート問題だったことが判明しつつあるし、バイデンも任期が終わった後はどうなるかな。あと、自分で撮影したと思われる児童ポルノを大量所持していた息子のハンター・バイデンもな🤭

 

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ウクライナも、かつてのロシアや今のアメリカと同じ状況にあるということか・・・ロシアとの間で大きなトラブルが起きると、ウクライナユダヤ系組織が必ず金銭的支援をして、さらにはウクライナ内外に存在するユダヤ系グループで形成される義勇兵を出すこともあるという。これらはウクライナでは実名も出して報道されていることだそうだ。

ユダヤ人組織のネオコン活動が国家という枠を超えてくることは私も知っていた。しかし、この件は初耳だった。2004年の大統領選の結果に不満を持った人たちの抗議活動によるオレンジ革命は、アメリカのネオコン新保守主義ユダヤ人が中心となっている)組織が仕掛けたことだという。

その組織を仕切っていたのが、世界的な投資家であるハンガリーユダヤジョージ・ソロス共和党のマケインだったらしい。また、これらもウクライナでは知られた事実で、マイケンやソロスと組織幹部やウクライナの閣僚たちが会談している場面も、普通に報じられていたようだ。日本ではそんなこと1ミリも報じられなかったぞ・・・。

馬渕氏は、日本の全てのメディアがこういった真実を一切報じないことに憤りを感じているみたいだが、ユダヤ組織やネオコンを敵に回すとそれだけ怖いんだよなあ。アウシュビッツの真実を掲載したマルコポーロが、案の定、ユダヤ組織のサイモン・ヴィーゼンタール・センターから脅迫されて廃刊に追い込まれたもんな。国境も糞も関係なく攻撃してくるし、それだけの世界的な巨大権力を有しているのがユダヤ人組織だからね🙄

 

2014年、ウクライナオデッサで、ウクライナの資産家であり、ユダヤ人共同体会長でもあるイーホル・コロモイスキー(ゼレンスキーを推したのはこいつ)率いるアゾフ大隊を中心とする親欧米派デモ隊が、ロシア系住人を大量虐殺する事件が起きた。ここからウクライナ危機に繋がっていくのだが、ポロシェンコ政権が誕生すると、ウクライナは紛争状態にあったロシア・プーチン政権との関係改善を模索するようになる(この辺は記憶に新しいですな)。

2015年2月、プーチン、ポロシェンコ、オランド、メルケルの四者会談により停戦合意が発表される。

2015年4月。ジョージ・ソロスが、我々は負けたという趣旨の記事をNYタイムズに寄稿する。記事では、EUウクライナを軍事支援し、ロシアと対等に戦争できるようにすべきだ、それを四者会談による停戦合意でウクライナ民主化は失敗した、といった内容が書かれていたそうだ。

つまり、オデッサの惨劇を引き起こしたウクライナ親米派デモ隊とは、ジョージ・ソロスが操るユダヤ系組織だったのだ。ウクライナ危機を主導していたのはソロスであり、その大義名分はウクライナ民主化である。

ソロスはウクライナを紛争状態にして、プーチンを悪に仕立てて世界から孤立させ、何とか潰したかったのである。ウクライナ民主化などソロスの本心は無関心で、ユダヤの敵であるプーチンを潰す為だけにウクライナを紛争状態に巻き込んだのだ。

プーチン自身は、元々ウクライナと距離を置こうとしていたという。ところが、ソロスが仕掛けた訳だ。アメリカのメディアがすかさずプーチンを「悪」と位置付けて叩くと、日本のメディアもそれに倣い、ロシアがウクライナを侵略する為に軍事作戦に出た、という報道一辺倒になっていた訳だ。


現在のウクライナ情勢を報じる日本のメディアは、プーチン批判とウクライナを支持する内容ばかりだ。これも全てはアメリカ側の、つまりウクライナを支配しているユダヤ側の情報のみを垂れ流しているに過ぎない。マスコミが報じる内容に真実など殆どない。

しかも、ウクライナ側は上述の通り、国内外にいるユダヤ義勇兵民兵などの組織が戦闘に参加している。そして、紛争の舞台となっている東部ウクライナ地域では、こういった外からやってくる兵たちとロシア側による戦闘が、停戦合意後も定期的に行われていたという。その状況を、EUアメリカも誰も介入せず放置してきたわけだ。

今のウクライナ大統領ゼレンスキーも、住人を救う為に政府軍介入などの活動を一切していない。ゼレンスキーもユダヤ系で、大統領選の時にユダヤ人共同体会長コロモイスキーがバックアップしていた。


こういったことを知ると、プーチンが正義とは言わないが、じゃあウクライナが正義かと言うと、とてもではないがそうは思えないよ。マスコミはウクライナ危機の時に、ロシア系住人が大量虐殺されたことは一切報じなかった。背後で戦争を煽ったユダヤ人組織のことも、ジョージ・ソロスの企みも、コロモイスキーの蛮行も一切報じなかったではないか。

今回も、ウクライナ住人の悲劇ばかりを大袈裟に取り上げたりしているけど、どこまでが本当か分かったものではない。マスコミが取り上げた映像に中にも、フェイクが多数混じり込んでいることも分かっている。マスコミなど、やはりまったく信用出来ない。状況が見えてくるまで、暫くはどちらがどうと判断など出来ない。それに、どうせ背後にまたユダヤが絡んでいるのではないのか?

そしてテレビの情報を鵜呑みにして、プーチンは悪などと一方的に受け取るのではなく、自分でその背景を調べていくことの大切さを改めて思い知らされたよ。私なんてまだまだ知らないことだらけだ。

 

 

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かつてエリツィン政権時に、欧米と手を組みロシアの資源を支配していたユダヤ系ロシア人の富豪がいよいよ出てきましたな。プーチンを消して、再びユダヤ系がロシアの資源を実質支配できれば、欧米側はこれで大勝利、と🙄

結局、ウクライナは欧米に利用されているだけなんだよなあ。ウクライナも、今やユダヤ系が支配している。そしてヨーロッパの食糧庫と化した。同じように、ロシアを再び支配して資源を欧米側が管理。これが今回の「ウクライナを背後で操る欧米側」の真の目的でしょう。

紛争の原点であるこれ↓を忘れては駄目よダメダメ。恥ずかしながら、私もウクライナの歴史と真実について、つい先日、知ったところだけど。

2014年9月24日、28日、30日にドネツク地方で3つの集団墓地が発見され、調査の結果、ウクライナ国家警備隊とネオナチ「アゾフ大隊」が退却前に生き埋めにし射殺した民間人の遺体が暴かれ、生きたまま内臓が採取されたことが確認された。

欧米メディアの報道でも、ウクライナ愛国者団の「総司令官」でアゾフ大隊長アンドレイ・ビレツキーなど、ウクライナのネオナチが行った残虐行為が見受けられる。

アンドレイ・ビレツキーを、米国メディアは、ウクライナ東部で人々の財産を略奪し、女性に暴行を加え、ウクライナ中部の非交戦地域で口論の末にウクライナ民間人を射殺したと報じた。

みんなが大好きな欧米メディアでも報じられた、ウクライナ国家親衛隊・アゾフ大隊による親ロシア派住人への虐殺行為。これが全ての発端となっていることを、まず日本人は知らないといけない。海外のウィキペディアにも詳細が書かれています。

鳩山ぽっぽは、この件を発言したに過ぎない。いくら鳩ぽっぽが日頃キチガイガガイとはいえ、今回ばかりは、鳩山由紀夫を批判している人たちのほうが無知を晒しているのです。

ウクライナのネオナチ組織とは、ユダヤ資本がバックに付くウクライナ極右系過激派組織です。ユダヤ系組織でありながら、ナチス親衛隊の象徴でもあるヴォルフスアンゲルを模したロゴを組織の象徴に用い、ネオナチ思想への共感と、それらに影響を受けた拷問や虐殺行為を、親ロシア派住人に対して行ってきました。

アゾフ大隊のメンバーはウクライナ人で構成されている訳ではなく、22ヵ国から集まった傭兵組織です。ウクライナで戦闘行為をしている兵士は、実際はウクライナ兵ではなく、ウクライナと契約を結んだ傭兵たちです。

つまり、表向きはイスラム過激派組織を名乗りながら、バックには実はユダヤ資本が付いているアイシル(ISIL:ISやイスラム国と呼ばれる傭兵組織)と同じ存在です。アイシルは、イスラムへのイメージを悪くする為にユダヤ資本が作った組織ですからね。全て欧米サイドの自作自演な訳です。

妄想や陰謀論と思うなら、海外のサイトも含めて、アイシルについて隅々まで調べて、ご自分の目で確認されることをお勧めします。さておき、今回もウクライナは海外に向けて傭兵の募集をかけましたね(日本でも話題になりました)。さてさて?🙄

こういった過激派組織に資金を提供しているのがユダヤロビーということです。これらを動かして、反ユダヤであるプーチンを消し、ユダヤ資本がロシアの資源を支配する目的が今回の騒動の真相でしょう。特に、バイデンや、バイデンを操っているカマラ・ハリス、もっと広く言えば米民主党はその筋(ユ・ダ・ヤ!)との繋がりが非常に深いです。これらのことを知った上で、今回の件に関する報道を見て欲しいと私は願います。

 

 

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世界中から一方的なプロパガンダ報道を受けて叩かれまくっているプーチンだが、この報道は、ジョージ・ソロスを中心としたユダヤ系組織と、バイデン&カマラ・ハリス率いる米民主党現政権が中心となり運営していた生物兵器施設をついに潰したと言うことか。さすがプーチン、よくやった。

何度でも書くが、私はプーチン支持派ではないぞ。ただ、表では一切報じられていない真実と根拠に従って、今回はウクライナとバックにいる米民主党ユダヤ資本を悪と捉えている。ロシアは自国を守る為に今回の攻撃を仕掛けたに過ぎない。

民主党政権は、世界の監視の目が届きにくいジョージアウクライナにて、生物兵器の開発を行っていることが、米国防省及び米ウクライナ大使館のオフィシャルサイトでも確認できる。

ウクライナ危機の発端を作ったアゾフ大隊によるロシア住人虐殺事件を主導し、トランプ再選阻止の為に米国で黒人暴動(BLM運動)を資金援助し影で主導していたユダヤ系の富豪ジョージ・ソロスらが、今回も背後で糸を引いていることが分かってきた。

民主党は、オバマ政権の時代からアンソニー・ファウチらが生物兵器の開発に携わってきた。その1つが中国武漢の研究所から漏れたコロナであり、さらにジョージアウクライナでも何かを作っていたと言うことだ。プーチンはその先手を打った。その為に、トランプに電話会談で相談をしていた。

プーチンが痴呆だの精神的におかしいだの、根拠もなく人のことをよくそこまで悪く言えるものだと、西側の報道と日本の報道を見ていて呆れるよ。それを素直に信じる人も私には理解出来ん。世の中で真実とされる物事には全て作られた裏があり、真実が改変されて出来上がった創作である。コロナ以降、私はそのことを学んだ。42ちゃいにしてやっと学んだぁ😅

ウクライナで行われている実験の内容に関する書類も、既に一部で出回っている。それらを読むと・・・正直、これでもウクライナは正義であり、可哀想な被害者だと思いますか、と思えてくるよ。それくらいに酷い内容だ・・・プーチンのほうが、ターゲットだけを毒殺で終わらせるだけ可愛いもんだと思える。

ウクライナの実験が完成してロシア側に実行されていたら、多くの人が酷く苦しむ結果になっていただろう・・・悪の帝国ロシアを潰す為の、西側の正義の戦争と題して正当化してね。かつて、悪の日本帝国を潰すという大義名分で、日本人を使って原爆実験を行った西側らしいやりかたを、下手をしたら次はロシアで生物兵器を使って行われていたのかもしれない。

大衆は、ウクライナ住人たちの悲劇を煽るマスコミ報道を鵜呑みにする。それに感化された大衆は、ウクライナは可哀想だと同情し、こんなことをするロシアは悪と捉える。思考を働かせることが出来ない人間は、安っぽいヒロイズムに毒される。戦争とは、映画みたいな正義と悪の純粋な戦いではない。

真実を見極める力を持たない人があまりにも多いことに、私は正直生き辛さを覚える。これは頭が良い悪い、偏差値がどうという問題ではない。安易なヒロイズムに流されることなく、現実を直視し判断できるかどうかの問題だ。いっそ私も、真実を何も知らない能天気側で生きたかった。

 

 

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この映像は今日、撮影したものだがメディアには取り上げられないだろう。ロシアの兵士がメリトポリの住民に人道支援物資を配布している。その横の公園のマストには、まだ撤去されていないウクライナ国旗が立っている。しかし、アメリカ大使館は野蛮な侵略と言い続けている。

 

 

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ウクライナ軍が都市から脱出しようとする市民を射殺したとする映像が公開された。

※閲覧注意(気分が悪くなる可能性があります。また、精神的に障害を受けるかもしれません…なので、この記事は十分に考えてから読み進んでください。中段には殺害されたとされる一般人の姿が映るビデオがあります。

 

ロシア側が攻めあぐねているという話も出ているが、当然だろう。ウクライナが何をしているか。ウクライナ政府(ゼレンスキー)は、市民に対して国外への脱出禁止を命じている。つまり、人間の壁、市民を盾にしてロシア側が攻撃できないようにしている。攻撃しているのは、むしろ、ユダヤ富豪のジョージ・ソロスが用意したウクライナ側のネオナチ傭兵組織である。

今の時代の戦争は、完全にSNSをメインとした情報戦である。ウクライナ側が発表した、ロシア軍の攻撃で大勢の市民が死亡と言う発表も、現地からの報告で、実際は1/8程度だったことが分かっている。ロシアもウクライナも、互いに嘘と嘘を発表しながら情報戦を展開している。

ウクライナ大統領ゼレンスキーは、ウクライナ人に対しての国外脱出禁止と、65歳以下の全男性に対する軍入隊を命令した。命令に背いた市民の殺害を軍に命じている。上のNOTEのリンク先にある映像は、命令を無視して国外に脱出を試みたウクライナ人夫婦が、ウクライナ軍により殺害された直後の映像である。ウクライナ人同士で殺し合っているのだ(いや、ウクライナ兵は主に多国籍ネオナチか🙄)。

こうしてウクライナ男性を役に立たない形だけの兵士として、女子供・老人は人間の盾としてゼレンスキーは利用している。こんな極悪非道なことをしているゼレンスキーとウクライナ、それを黙認している欧米が正義か?

元々、ウクライナはヤヌコビッチ政権時、親露路線だった。だが、2014年にクーデターが起きて親欧米路線のポロシェンコ政権が誕生した。このクーデターと、同時期に起きたアゾフ大隊によるロシア住人への虐殺、どちらにもジョージ・ソロスと欧米が関わっている。

ポロシェンコに代わる次期大統領選でも、ゼレンスキーを当選させる為に暗躍したのはジョージ・ソロスだ。ゼレンスキーは大統領になる以前から、自分のテレビ制作会社を所有している。ソロスは、ネオナチによる虐殺騒動に深く関わっているユダヤ富豪のイゴール・コロモイスキーの銀行を通じて、ゼレンスキーの会社に資金を送っている。

つまり、ゼレンスキーが次期大統領になる為の下準備は、ソロスやコロモイスキーらユダヤ富豪により早々と着手されていた。ゼレンスキーは、その資金で自身が大統領になるテレビ番組を作りヒットさせ、2018年に番組内で登場する架空の政党と同じ名前の政党を実際に作り、そして大統領選に名乗りを上げた。無知な国民たちは、テレビのイメージだけでゼレンスキーを当選させた。


今回、アメリカ側の一方的な経済制裁に、中国だけではなく、アメリカ側だったはずのインドまでが距離を置き始めていることにお気付きだろうか。

トランプ政権時、中国と言う共通の敵を持つインドとアメリカは、互いに連携を深めていく約束をした。だが、バイデン政権が誕生してから、その関係は少しずつ距離が出来始めていたのだ。

トランプ政権が作り上げてきた、日本・インド・オーストラリア・アメリカの4ヵ国(クワッド)による対中包囲網は、こうして米民主党政権ユダヤ組織の手で破壊されたのだ。今後、日本や台湾は安全保障などの面で(主に対中関連の)危険性が増していくだろう。


そしてSWIFT排除と言う一方的な経済制裁。今後の世界経済において中心的な位置に来ると言われるBRICs(ブラジル・ロシア・インド・中国、近年は南アも含まれる)諸国は、今回のアメリカ側の度を越した経済制裁について反対の立場を示した。

アメリカとユダヤによる世界支配とそのやり方について、これらの国々、特にインドが明確にノーを突き付けたのだ。今後、BRICsは反アメリカ陣営という立場で連携を取り、新たな経済システムを構築する流れが出来てくるかもしれない、そのきっかけとなるかもしれない。

トランプは、距離があったロシアやインドに歩み寄り、互いを尊重しながら自分たちの利益を追求する形をとっていた。自国に不利益が生じている外交問題には徹底して着手するが、自分たちのルールを相手に押し付けることはしない、ある意味で、非常にビジネスマンらしい手法と言える。だからこそ、トランプ政権時には他国との戦争は起きなかった。

だが、自分たちが世界を支配しなくては気が済まないユダヤ組織と、「自分たちの正義」を世界に押し付けなくては気が済まない、根っからの戦争屋である米民主党は、トランプ当選直後から次期再選への妨害工作やあらゆるロビーを行ってきた。そして思惑通りに民主が政権を握り、今回の戦争へと繋がった。

アメリカとユダヤは、長きに渡り好き放題にやり過ぎた。そして、自分たちの力を過信し過ぎている。アメリカ・ユダヤを中心とした西側と、対するは、中国・ロシア、そして新たにインドも加わることだろう。境界線は変わろうとしている。

 

 

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国防総省は、ウクライナで4,400人、グルジアで1,000人の兵士を対象に、致死的な結果をもたらす可能性のある生物実験を行った。流出した文書によると、志願者の死亡はすべて24時間以内(ウクライナ)、48時間以内(グルジア)に報告されなければならないことになっている。

両国は、この地域で最も忠実な米国のパートナーであると考えられており、国防総省のプログラムが数多く実施されている。そのうちのひとつが、25億ドルの国防脅威削減局(DTRA)生物学的関与プログラムであり、生物兵器、致死性ウイルス、抗生物質耐性菌の研究が地元住民を対象に行われているものである。

国防総省は、コードネーム「GG-21」と呼ばれる5年間の長期プロジェクト(最大3年間延長可能)を開始しました。「グルジアの軍人の節足動物が媒介する感染症人獣共通感染症」です。プロジェクトの説明によると、ゴリにあるグルジア軍病院での軍登録健康診断時に、1000人の軍新兵から血液サンプルを採取する予定です。

このサンプルは、14種類の病原体に対する抗体検査が行われる予定です。

炭疽菌(Bacillus anthracis
ブルセラ
CCHFウイルス
コクシエラバーネッティ
フランシゼラ・ツラレンシス
ハンタウイルス
リケッチア属菌
TBEウイルス
バルトネラ属菌
ボレリア属
エーリヒア種
レプトスピラ
サルモネラ菌
WNV

採血量は10mlを予定しています。サンプルはNCDC(Lugar Center)またはUSAMRU-Gで無期限に保存され、将来の研究調査のためにアリコートを米国のWRAIR本部に送ることがあります。Walter Reed Army Institute of Research (WRAIR) は、米国国防総省が管理する最大の生物医学研究施設です。血液検査の結果は、研究参加者には提供されません。
Documents expose US biological experiments on allied soldiers in Ukraine and Georgia - Dilyana.bg


さすが正義の国、悲劇のヒーロー、ウクライナ😑 これを見たら分かるように、米民主党政権ユダヤという、神の仮面を被った悪魔にまんまと利用されているんだよなあ。ゼレンスキーはそれを認識して結託してやっている。知らぬまま犠牲になるのは一般の国民ばかり。例の、米国防総省ウクライナで行っている生物兵器に関する実験がこれさ!世間が神と崇める奴らの裏側には、悪魔が潜んでいる。悲しことに、これが現実だ。

この件に関する機密文書が流出した。アメリカサイドは焦っただろう。なにせ生物兵器の実験、さらに参加所が死んでいる情報が流出したのだから。それでロシアを挑発という形で巻き込んだ。この件を知ったプーチンは、これらの施設と生物兵器を押さえる為に攻撃を開始した。

戦争でこの問題をうやむやにしてしまえばアメリカは万々歳。ウクライナアメリカが結んでいる協定では、アメリカ側の職員のミスによるウクライナ側の負傷・死亡者への補償は、全てウクライナが負うことになっている。

生物実験を隠し通せたら、あとはロシアとウクライナに問題の所在を押し付けて終わりさ。この問題に乗じて、ジョージ・ソロスも好機と捉え、ネオナチ組織を使ってロシアへの攻撃を加えている。上手く行けばプーチンを追い詰めて再びユダヤDSがロシアの天然資源を押さえられる。そしてユダヤが資源と世界を牛耳ることが出来る。どうやら、この流れが正解のようだ。