どん底からのぼれろ

陰謀論を書くぞ マイクロ波 スマホで脳を支配 緊急事態条項創設とファイザーの遠隔操作特許


私は詳しく知らないのですが、スマホの原型はかなり昔から既に出来上がっていたそうです。それを具現化させたのがジョブズだった。では、ジョブズは一体何の目的の為にiPhoneを作ったのか。利便性、人類の暮らし向上?それとも玩具として?

でも、ジョブズiPhoneを自分の子供には絶対に持たせないと断言していた。どうして子供に持たせたくないような物を作り出したんだろう?一般的によく言われることは、スマホにそれだけの依存性がある為という尤もらしいもの。

それも確かに納得出来る理由ではありますが、でも、本当にそれだけの理由で子供に持たせたくないブツを作りますかなあ。別の何か隠している理由があるからではないのだろうか?大川隆法総裁先生にジョブズの魂を降臨させて問い詰めないと😏

ここからは、常識という枠からはみ出ることを嫌う人にとって単なる陰謀論的な話になる訳ですが、例えば、スマホの通信に用いる2G、3G、4G、5G、Wi-Fiといったマイクロ波は元来、軍事用の技術として開発されたものであり、1950年代には既に軍の通信用電波として使用されていたそうです。

ほかに、ステルス兵器(電磁波攻撃兵器)としても使用されたという元米軍兵の証言もあるようだが、これらの詳細については謎に包まれたままだ。そりゃまあ、ステルス攻撃に用いる兵器を「こんな兵器をワシら使ってまーす!」などと堂々と公言する馬鹿な国はないだろう(笑)。

兵器としても応用できる技術を、いつしか電子レンジや衛星通信用電波、テレビ電波、あらゆる家電製品、スマートメーター、そして携帯電話やPC、スマートデバイスにも応用し、私たちの生活に密着した形でマイクロ波は常に周囲を飛び交っている状況となった。4Gや5G、Wi-Fiといったマイクロ波が私たちの健康に与える被害は、表向きは長期の実験データがない為に不明となっている。

1つ言えることは、例として食品添加物は安全だと私たちは国に刷り込まれてきたが、長期のデータが少しずつ出揃い始め、癌による死者が急増し、その危険性が認識され始めた事と同じように、マイクロ波の影響についても、私たちが年齢を重ねた近い未来に結果が少しずつ見えてくるだろうと言うことでございます。

 

・・・🙄

 

皆さんは放射能と聞くと恐怖心を抱くでしょう。でも、マイクロ波と聞くと特に恐怖を感じない。それは何故でしょうか。携帯やスマホの電波は安全だという意識を、企業や国によってあなたは無意識の内に刷り込まれているとしたら・・・?

皆さんは、テロメアミトコンドリアといった言葉を耳にしたことはありませんか。テロメアはDNAの末端部をキャップのように塞いでDNAを保護している構造物です。病気や炎症で細胞が分裂し新しい細胞を生成すると、代償としてテロメアは短くなります。

テロメアは命の回数券とも呼ばれており、細胞分裂によりテロメアが短くなり消滅すると病気や老化現象が加速し、DNAが傷ついていずれ死を迎えることになります。つまり、テロメアは私たちの染色体を守ってくれている存在なのです。

ところが、電磁波や放射能テロメアの長さに関係なくDNAに直接損傷を与えます。電磁波も放射能も、同様の仕組みでテロメアやDNAに損傷を与えることが研究により指摘されています。被爆ダメージに違いがあるだけで、DNAやミトコンドリアが傷つく仕組み自体は放射能も電磁波も同様です。故に電磁波による発がんリスクも指摘されているのです。

と言うことは、日常生活の中で複数の電磁波を家でも街でも浴び続けるということは、ごく微量の放射能を常に被爆している事と同等であり、いずれ何らかの悪影響が出るという考えに辿り着くのが普通だと思うのですが、そこの辺り皆さまは如何お考えでしょう?🙄

スマホスマートデバイス類を体と密着させ続けない限り心配する必要はないというのが現時点でのスマホ業者や通信業者や総務省の結論です。現時点で、ということです。これってどこかで何度も聞いてきた言い回しですよね。現時点では、都合の良い言葉でんなあ。今、私たちは実験台に乗せられていると言えるかもしれません。

 

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で、話を軌道修正して、マイクロ波がステルス兵器に使用されたとありますが、これが現実に使用されたと思われる事例は過去に何件も起きているわけです。有名な実例として、2016年~2020年にかけて、キューバの米国大使館職員と家族らが謎の体調不良に定期的に見舞われた事件があります。マイクロ波による攻撃の可能性、とアメリカ側の報告書にもはっきりと記載があります。

マイクロ波攻撃を受けたと思われる職員たちは、めまい、バランス感覚の喪失、聴覚障害、不安症、認識に霧がかかったブレインフォグ症状に見舞われたとあります。これを長期的に受け続けると心身にダメージを受け衰弱していきます。

再び話が変わりますが、ある程度の閾値を超えたマイクロ波を浴び続けると、私たちの体にはどのような影響が出ると考えられるでしょう?吐き気、めまいなど、長期的影響(十数年規模)では、脱毛、白血病、癌などが研究によって挙げられています。そのマイクロ波兵器の出力レベルを、キューバの事件以上に上げるとどうなる?

2018年、中国広州市の米国領事館にて、僅かで不明瞭だが普通ではない音や圧力の感覚を職員が訴えた出来事があった。職員の1人は何と脳に損傷を受けるダメージを負った。これもマイクロ波による攻撃だろうと言われています。マイクロ波のレベルを上げることで目に見えない兵器と化す。そんな恐ろしい電波が微弱とは言え、常に私たちの生活空間に常に飛び交っている、このリスクを理解して頂けたでしょうか。

 

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ここからが陰謀論チックな展開でごわす。米国防総省の報告書によると、旧ソ連では古くからマイクロ波を使った人体実験が行われてきた可能性について触れられている。マイクロ波を浴びせた人間を混乱状態に陥れる、精神支配とコントロール精神障害を患わせる、心臓発作により死に追い込むなど、まるで映画の世界のような人体実験を旧ソ時代の1970年代から行っていたというものだ。

旧ソはこういった研究データから、マイクロ波の影響についてどの国よりも詳しく知っていたのだろう。故に、一時的に電子レンジの使用禁止命令が出たのである(後に解除)。

そして日進月歩の科学技術により、マイクロ波は今も何らかの悪用目的による研究、若しくは実用化されていると考えられる。例えば、マイクロ波を使ったロシアのマインドコントロール技術をアメリカも手に入れようとしていた、という報告書も存在しているし、5Gを用いて中国が国民に対して何らかのマインドコントロールを行おうとしているという噂も出ている(これは今のところ確たる根拠はない)。


で、権力側(国家、大企業、富豪)が、マイクロ波を利用して私たち一般人を精神支配なり、行動の監視をしようと企んでいるとする。となると、スマホを始めとしたスマートデバイス類という玩具を私たちに与え、所持を事実上必須化させて依存させる企業側の目的とは何か?関連性があるのでは?という話に戻ってくる。

ギャグか本気か分からないが、イーロン・マスクは、脳に電極を埋め込み、脳からスマホを直接操作する「Neuralink」なる構想を実際に練っている。もはやサイボーグか。これは私たちの意思を読み取る技術の開発に繋がっていると考えられる。まあ、これはさすがに現時点では実現不可能にも思う。

で、私が以前に記事にしたファイザーの「ワクチン接種者の遠隔操作による追跡特許」の特許出願時の書類には、「緊急時には国家が人々の権利をはく奪することが出来る」とか「デバイスを使って行動を追跡・抑制させる」といった類の記述が出てくる。

記事を書いた当初、これの意味が全く分からなかった。遠隔操作による追跡特許がどうして緊急時?何を意味しているんだ?と理解できなかった。

しかし、よく考えると、例えば日本ではコロナやウクライナ紛争のどさくさの裏で、政府がある法律を改正しようとしている事と繋がってくる。それが緊急事態条項の創設である。

ファイザーの遠隔操作特許の書類に改めて目を通すと、読めば読むほど生温いものではないように感じられてしまう。表向きは追跡特許だが、特許出願時の書類を読むと国家や権力側が私たちを監視・管理する内容になっている感じなのだ。残り18500件が残っているが、これらも全て追跡や管理に関する特許だ。

その特許が既に1件、昨年8月31日に認可されてしまったのが現実だ。あとは各国が緊急事態条項を整備すれば連結完了と言う訳か?当たりのワクチンロットを引いた接種者の体内には、アップル社製の酸化グラフェンチップが入っている(ブログ「ザウルスの法則」を要参照)。

あとは接種者追跡に必要なアイテムはスマートデバイスであり、そして接種者のグラフェンチップとスマートデバイスマイクロ波ファイザーや政府と言った権力側に逐一情報を通信する、と。まるでオーウェル1984」ではないか。

 

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もし、スティーヴ・ジョブズが、最初から国民監視用のツールとしてiPhoneを開発していたら?現在無償配布されているチップチェッカーなるAndroid用アプリがある。これはワクチン接種者を炙り出すアプリだ。ワクチン接種済みの人の近くで使用すると、グラフェンチップが注入された人を検出・表示することが出来る(こちらもブログ「ザウルスの法則」を参照)。

そのアプリを使うと分かるが、接種者の体内から反応しているチップ情報は何故か「Apple Inc.」と出てくる。つまり、アップル社がグラフェンチップ開発を行っていると考えられる。超小型チップの開発には時間がかかる。ジョブズが存命だった頃から、iPhoneとセットで人類監視用ツールとして開発が進められていた可能性も十分に考えられる。

アップルは、昔こそ純粋にコンピューターとゲームの開発を行っていたかもしれないが、グローバルIT企業と化して以降、その技術を権力側のプロジェクトに提供していると考えられる。iPhone開発には最初から何らかの意図があったと私は疑って考えてしまうのだが。持っていたiPhone売り払っといて良かった、使わないから売ったったわあんなもん😑

私たちはスマホと言う便利な玩具に、便利さゆえに依存するのではない。最初から依存するように計算されて開発され、手に持った瞬間からスマホに乗っ取られるように仕組まれていたのではないだろうか。だからジョブズは自分の子供には使わせないと言ったのではないのか?


私たちは、チャイナくんとウクライナくんのラボで作られていたと思われる武漢型&欧州型コロナが原因で、緊急事態なる場面を2度経験した。しかし慣れとは恐ろしいもので、2度目の緊急事態ともなると、守らずに出歩く人が後を絶たなかった。これらは全て計算され尽くされたことであり国の茶番である、と私は考えている。

「緊急事態にも国民の皆様は理解を示さず出歩いていましたね?これでは大きな波が来た時にロックダウンをしたら国民の皆様は大きな不満を抱くでしょう。それを抑える為にも緊急事態条項を創設し、国民の皆様の権利を一時的にはく奪出来るようにするのです。これは皆さまを守る為なのです」

・・・とか白々しく岸田のクソ野郎とか役人とか言いそうだよな😑

これを足掛かりとして、「1984」と同じ超監視社会が始まってしまうと私は考えている。さらに言うならば、コロナ、そしてmRNAワクチンは、ゲイツらを中心とした富豪と大企業、各国政府による超監視社会移行への第一歩として、その目的の為に意図して作られてパンデミックを引き起こし、ワクチンを半ば強制的に接種させているのではないか、そういう結論に辿り着こうとしている。

陰謀論と言えば陰謀論かもしれない。でも、陰謀論です→終わり で多くの人が思考を放棄しているからこそ、権力者たちは好き放題していることを皆が一度、真剣に考える必要があるのです。

ジャック・アタリの言葉をもう一度、思い出してください。このままでは私たちに待ち受ける未来は冗談抜きでサイバーパンクの世界です。そうならない為には、皆が思考する力を持たなくてはなりません。