どん底からのぼれろ

個人的メモ Intermittent Explosive Disorder


今日の夕食は、韃靼野菜蕎麦、縞ほっけの干物でございます。非常にシンプルな和食ですが、洋食よりもこういったメニューのほうがホッとします。


帰宅すると大切な人からの荷物が届いておりました。この場を借りてお礼申し上げます。助かります、本当にありがとう。大切に使わせていただきます🥺

しかし、彼女の元気がない。心身ともに元気が出ないみたいで、その様子がライン越しでも伝わってくるほどです。考えてみたら先日までメンタルの状態が非常に悪かったわけで、急に元気に元通りなるはずがありません。オーソモレキュラー療法を開始したのが先月中旬で、まだ1ヶ月も経過していない。どんなことでもそうだけど、3ヵ月ほどが経過してようやく効果を実感できるレベルに達します。

例えば私がグルテンフリー&脱・添加物生活を開始して、1ヵ月が経過した頃にアレルギー症状が軽減し始め、3ヵ月経過辺りで鼻炎薬を完全に手放すことが出来るほどの効果を実感しました。体は急激に変化するものではないので、とにかく3ヵ月ほど続けてみることがまず大切です。

なので、大切な人も秋頃まで辛い状態が続くと思います。しっかり彼女を支えていかねば。自己流のオーソモレキュラー療法自体もまだ完成していません。シンバイオティクスも複合させることで、脳腸両方をしっかり回復させていくことが早期回復において重要と私は考えています。

私は医師ではないので、状態の変化を検査による数値で確認する手段が無く、経過がどんな感じか私には一切分かりません。そういった点で不安は勿論ありますが、責任を持って彼女を救ってみせたい、みせます😠


韃靼蕎麦が美味しい。暑い季節を乗り越えるにあたって蕎麦は特に体に良い食品です。ちなみにつゆに亜麻仁油をかけてあります。


縞ほっけ。真ほっけは北海道の海で穫れるほっけで、縞ほっけはロシア海域で穫れるほっけ、らしい。どちらにせよ天然物なので安心して食べられます。あー今日はあかん、調べ事をしていたら頭がパンクして疲れましたわ笑。受験生が夜食を食べたくなるのは、脳がそれだけフル回転してカロリーを消費している為ですが、おっさんも脳がのろのろフル回転で腹減って来たわ😵


ほっけは青身の魚に負けず劣らずDHA/EPAの含有量が多い魚です。北海道で釣りをするとほっけとかシシャモとかイトウとか釣れるんかな、ええなあ。てか私は一応、道民の家系だったことをすっかり忘れていた😦


もちろん皮も食べるで。魚の皮には栄養価がしっかりあるらしいですよ。ビタミンA、ビタミンB1/B2、コラーゲン、DHA/EPAなどがたっぷり含まれており、栄養素によっては身よりも多く含まれているみたいですね。まあ栄養に関係なく単純に好きなので食べるんですけどね。


美味しかったです、ごっそさんでした😌🙏

 

 

 

以下は単なる個人的メモです、ここまでお読みいただきありがとうございました。

 

 

自分の怒りが自分や他人に大きな影響を与え、それをコントロールできないことに気づいたら、間欠性爆発性障害(IED)が一つの可能性として考えられます。間欠性爆発性障害は、僅かな不満などがきっかけで、不釣り合いと思われる激しい怒りや攻撃的爆発を特徴とする正式な精神保健診断の病気です。

この記事に辿り着いたということは、あなたは怒りを管理しようと努力しているにもかかわらず、怒りに支配されているように感じているのではないでしょうか。あなたの愛する人は、あなたの衝動的な攻撃性について懸念を表明しているかもしれません。ある人は、あなたには問題があると言ったかもしれません。


間欠性爆発性障害の症状

IED Trusted Sourceの診断には、精神科医が基準を満たすかどうかをチェックします。誰かに対し、過去3ヶ月間に少なくとも3回の言語的攻撃、または過去12ヶ月間に破壊的な身体的攻撃が3回あったかどうか。

もし、言葉や身体的な攻撃のエピソードが、それほど破壊的でない、比較的軽いものであれば、精神科医は、それが過去3ヶ月間、平均して週に2回起こっているかどうかを確認します。

間欠性爆発性障害の他の兆候は、次のとおりです。

①理由もなくよく喧嘩をする
②人や動物に危害を加える
③身体的暴行を加える
④ドアを蹴破る
⑤壁を殴る
⑥路上(人前)での怒り
⑦癇癪を起こす
⑧物を投げたり壊したりする
⑨暴言
⑩怒鳴る、叫ぶ

IEDとともに生きる人々の中には、これらの症状が、まるで電線が切れたように、ほとんど何の前触れもなく現れ、30分ほどで治まる傾向にある人も多くいます。


怒りの問題

怒りの問題という言葉は、IEDを単純化するだけでなく誤解や偏見をはらんでいます。他の精神疾患と同様に、間欠性爆発性障害は複雑です。ただ怒りをコントロールできないだけ、というような単純なものではありません。

むしろIEDは、以前から抱えるストレスやトラウマに対する生物学的適応であり、過剰に反応する闘争反応のようなものだと考える必要があります。これは、脅威とみなされる情報に対して、脳が自動的に反応する危機察知反応である可能性があります。それはあなたを守ろうとしている反応なのです。

 

IEDは衝動制御障害か?
はい。間欠性爆発性障害は、「精神障害の診断と統計マニュアル」第5版(DSM-5)の破壊性障害、衝動制御障害、行動障害のカテゴリーで正式に診断されています。この診断は、自分自身や他者に危害を加えるような場合など、自分の感情をコントロールすることが困難な人々に与えられることがあります。

衝動制御障害には、以下のような状態が含まれます。

病的賭博(PG)
クレプトマニア(KM)
トリコチロマニア(TTM)
間欠性爆発性障害(IED)
放火症

脳を車に例えるなら、衝動制御はブレーキと考えてください。衝動制御とは、自分の気持ちと行動の間にスペースを作る認知機能です。IEDの可能性がある衝動制御障害を持つ人は、「行動したいという衝動」がブレーキシステムを上書きしてしまい、代わりに行動衝動というアクセルを踏んでしまうのです。

 

IEDの原因は何か?
多くの精神疾患と同様に、間欠性爆発性障害も、心理ストレス要因、遺伝、虐待経験などの組み合わせによって引き起こされる可能性があります。研究によると、IEDは次のようなことと関係しています。

複数のトラウマ的な出来事を経験
幼少期の身体的虐待
パーソナリティ障害
心的外傷後ストレス障害(PTSD)

トラウマは脳に変化をもたらすことがあります。研究者たちは、PTSDが特に灰白質の減少を引き起こす可能性を指摘しています。灰白質は、感情や記憶をコントロールする為に役立つものです。これまでの研究では、IEDを発症した人は、発症していない人に比べて、灰白質の量が少なく、扁桃体の活動が活発であることが示唆されています。

 

IEDはどのように治療すればよいか?
現時点で薬はありません。食品医薬品局(FDA)は、IEDの治療法を承認していません。研究者たちは、まだこの症状の原因を突き止めようと研究しています。しかし、他の精神疾患の治療法が、IEDの症状への対処に役立つことも分かってきています。

精神療法
認知行動療法とIEDに関する研究は、今のところ有望視されていますが、より多くの研究が必要です。

認知行動療法(CBT)
苦痛を感じる思考パターンを特定し、それがどのように行動に影響を及ぼしているかを知るのに役立ちます。また、対処法、リラクゼーション法、コミュニケーション法も学ぶことができます。

弁証法的行動療法(DBT)
有用な選択肢の1つです。ある研究では、この方法は、トラウマとも関連する精神疾患である境界性パーソナリティ障害の人の爆発的な怒りの治療に効果的であることがわかりました。

アンガーマネジメントトレーニン
感情調整トレーニングやアンガーマネジメントクラスが、IEDの症状を改善することを示唆する研究もあります。これらのコースは、自分の感情を直接伝えながら、より苦痛の少ない方法で状況に対応する方法を学ぶのに役立つと思われます。

セラピストが、お住まいの地域のアンガーマネジメントのトレーニングや支援団体を紹介してくれる場合もあります。オンラインでは、アンガーマネジメントに関する資格やその他のコースが提供されているものもあります。

薬物療法
怒りに対する薬物療法はありませんが、いくつかの薬物療法は有効でしょう。精神衛生の専門家は、感情的な調節の難しさの原因となっている可能性のある重複する症状に対処することを探るでしょう。

すべての症例が同じではなく、薬物療法はすべての人に推奨されるわけではありません。医師による一般的な選択肢には、抗うつ薬抗不安薬のようなものがあります。

脳深部刺激療法
ある小規模な研究では、体温や空腹感、喉の渇きといった基本的な機能を調節している脳の視床下部を刺激することで、一部の人にIEDの症状が改善し、3ヶ月後、6ヶ月後、12ヶ月後も効果が持続することが明らかになりました。脳深部刺激療法(DBS)は、脳の特定の部位に電流を流す装置を埋め込む外科的手術です。

生活習慣の調整
ライフスタイルの変化がIEDにどのような影響を与えるかについては、まだ研究者によって本格的に調査されていませんが、感情をコントロールするのに役立つというエビデンスに基づいた戦略が実際に存在します。主に以下のようなものがあります。

バランスのとれた栄養豊富な食事
睡眠をしっかりとる
定期的な運動
ストレス管理

ヨガと瞑想
この分野ではより多くの研究が必要ですが、ある研究では、IEDを含むさまざまな症状を持つ人たちが早朝のヨガセッションに参加した後、衝動性が低下したことが明らかになりました。ヨガは、血圧の低下や心拍数の減少など、闘争反応に関連したストレスの指標を減らすのにも役立ちます。

時間の経過とともに、ヨガや瞑想のようなマインドフルネスに基づいた活動は、トラウマやIEDを持つ人々で一般的に低くなっている脳の灰白質を増加させることが研究で明らかにされています。

おさらいしましょう。怒りのコントロールが難しい場合、それは衝動制御障害であるIEDの症状である可能性があります。この症状の原因はまだわかっていませんが、特にトラウマに関連する遺伝的要因と環境的要因が組み合わさっていると思われます。単なる "怒りの問題 "よりもはるかに複雑なのです。

IEDの治療には、信頼できるセラピストの助け、薬物療法、ライフスタイルの管理、セルフケア戦略などが含まれる場合があります。脳のスイッチを切り替え、新しい対処法を身につけるには、時間と努力が必要かもしれませんが、治癒は可能であることを明記しておきます。

 

 

Intermittent Explosive Disorder(間欠性爆発性障害:IED)は、きっかけとなった出来事とは比例しない衝動的な怒りのエピソードが頻繁に起こります。怒りの爆発は、IEDの患者自身や周囲の友人や家族、ペットなどに身体的危害を加える結果になることがあります。


間欠性爆発性障害とは何ですか?

間欠性爆発性障害(IED)とは、衝動的な怒りの爆発や攻撃性が頻繁に起こることが特徴の精神疾患です。そのエピソードは、引き金となった原因とは比例せず、大きな怒りを引き起こします。

間欠性爆発性障害の患者は、欲求不満や逆境に対する耐性が低いことが分かっています。怒りのエピソードは、癇癪、喧嘩、身体的な攻撃などがあります。間欠性爆発性障害は、いくつかの衝動制御障害のうちの1つです。IEDを持つ人の約80%は、別の精神疾患を抱えており、うつ病、不安障害、自閉症などの発達障害双極性障害が最も多くみられます。

間欠性爆発性障害とは?
間欠性爆発性障害(IED)は、6歳以上の子供と成人に発症する可能性がある精神疾患です。IEDと診断された大人は、通常40歳未満です。研究者は、人口のうちおよそ1.4%から7%の人が間欠性爆発性障害であると推定しています。


間欠性爆発性障害の徴候や症状はどのようなものですか?
間欠性爆発性障害の主な徴候は、原因となった状況や出来事と釣り合わない激しい怒りの爆発が起こる点です。IEDの患者は、自分の怒りの爆発が異常であることを自覚していますが、エピソードの間は自分の感情や行動をコントロールできない状態に陥ります。

攻撃的な暴発例
衝動的である(計画的ではない)
不満を感じると急速に怒りが爆発する
30分以上続かない
自身も重大な苦痛を引き起こす
学校、職場、家庭で問題を起こす


怒りの例としては、以下のようなものがあります。

かんしゃくを起こす
怒鳴ったり言葉で人を脅す
人や動物に対する物理的な攻撃(突き飛ばす、平手打ちする、殴る等)
物を投げる、蹴る、壊す、ドアを激しく閉めるなど財産や物の損壊
家庭内暴力
路上(人前)での怒り


IEDを発症している場合、怒りが爆発する直前に、以下のような経験をする可能性があります。

イライラする
緊張感の増大
思考停止
コミュニケーションの不足
エネルギーの増加
震え
心臓の動悸
胸部圧迫感

暴言の後、後悔を感じることがあるのも特徴の1つです。

 

間欠性爆発性障害の原因は何ですか?
間欠性爆発性障害の正確な原因はまだ解明されていませんが、遺伝的要因、生物学的要因、環境的要因が発症に関係していると考えられています。衝動的な攻撃行動を起こす可能性がある人の44%~72%は遺伝的要素であるという研究結果があります。

IEDでは、脳の構造と機能が変化することが研究により明らかになっています。例えばMRIの研究では、感情的な機能に関わる脳の部分である扁桃体に影響を与えることが示唆されています。また、セロトニン神経伝達物質、ホルモンの一種)の濃度が、IEDの人は通常よりも低くなっていることが研究により示されています。

環境的な要因も大きく関係してきます。幼少期に言葉や身体的な虐待を受けたり、虐待現場を日常的に目撃することは、IEDの発症に関与しているデータがあります。また、幼少期に1回以上トラウマになるような出来事を経験することも発症と関係しているようです。

 

間欠性爆発性障害はどのように診断されるのですか?
もし、あなたやご家族が間欠性爆発性障害かもしれないと思ったら、医療機関に相談することが大切です。医療機関は、おそらくIEDの診断経験がある専門家を紹介してくれるでしょう。

精神科医、心理学者、臨床ソーシャルワーカーなどの精神保健の専門家は、アメリカ精神医学会の『精神疾患の診断と統計マニュアル』の診断基準に基づいて、IEDを診断することができます。診断には、徹底した問診と症状についての会話が必要です。その際、以下のような質問をします。

個人的な病歴と家族の精神病歴
交際歴
学歴または職歴
衝動制御の認識度合い


また、専門家は、あなたの行動や過去についてより深い洞察を得るために、あなたの家族や友人に協力を求めることがあります。間欠性爆発性障害の診断には、以下のいずれかによって定義される攻撃的な衝動を制御できない状態が確認される必要があります。

高頻度/低強度のエピソード
言葉による攻撃(癇癪、口喧嘩)、物(家具など財産)、動物、人に対する攻撃が、週に平均2回、3ヶ月間続くかどうか。攻撃は、人や動物への身体的危害や財産の破壊までには至らない。

低頻度/高強度エピソード
12ヶ月以内に発生した、財産への損害や破壊、および動物や他の人々への身体的傷害を伴う身体的攻撃を伴うエピソードが3回。怒りの際に示される攻撃性の程度は、状況に比して大きく逸脱しているかどうか。さらに、暴発は事前に計画されたものでないこと。衝動的、または怒りに基づくものであることを確認します。

 

間欠性爆発性障害はどのように治療するのですか?
間欠性爆発性障害の治療には、一般的に怒りや攻撃性に関連する考えを変えることに焦点をあてた心理療法トークセラピー)が行われます。また、年齢や症状によっては、薬物療法が行われることもあります。

IEDの治療のゴールは寛解です。つまり、症状(怒りの爆発)がなくなるか、軽い強さの症状が1つか2つだけ残る程度に改善されることです。寛解に至らない場合は、本人や周囲の安全を安定させるとともに、怒りの爆発回数や強さ、頻度を大幅に改善することが妥当な目標になります。

 

IEDの薬物治療
一部の薬物は、間欠性爆発性障害の患者にとって、怒りの爆発を引き起こす閾値(レベル)を上昇させる可能性がある為、注意が必要です。

フルオキセチン選択的セロトニン再取り込み阻害薬SSRI)は、間欠性爆発性障害の治療薬として最も研究されている薬物です。その他に、フェニトイン、リチウム、オクスカルバゼピン、カルバマゼピンなどの薬剤がIEDの治療薬として研究されています。

一般的に、医療従事者は、IEDに対して以下のクラスの薬剤を処方します。

抗うつ薬
抗精神病薬
抗けいれん薬
抗不安薬
気分調整薬


間欠性爆発性障害を発症しやすいリスクは何ですか?
女性であること
失業中であること
シングル(未婚)であること
低い教育レベルを有する
身体的または性的暴力を経験したこと(特に子供の頃)
家族に間欠性爆発性障害の人がいる(いた)

 

間欠性爆発性障害の予後は?
間欠性爆発性障害の方は、生活満足度が低く、QOL(生活の質)が低下する傾向があります。健康に非常に悪い影響を与え、深刻な個人的問題や人間関係の問題につながる可能性があります。

認知療法薬物療法によって、IEDをうまく管理することができます。しかし、研究によると、IEDは12年から20年以上続く、長期的な症状であるようです。間欠性爆発性障害を持つと、以下のような症状を発症する可能性が高くなります。

うつ病
不安神経症
アルコール依存
薬物依存

また、IEDの人は、自傷行為や自殺のリスクが高くなります。このようなことから、ご自身やご家族が間欠性爆発性障害であると感じたら、できるだけ早く医療機関に相談することが不可欠です。

 

いつ医療機関を受診すればよいのでしょうか?
もし、あなたやあなたの家族が、他の人や動物などを傷つけたり危険にさらしたりするような行動を示したら、すぐに治療を受けることが重要です。自傷行為や自殺未遂を考えている間欠性爆発性障害の人は、すぐに助けを必要としています。

あなたやあなたの知人が緊急の苦痛を感じていたり、自傷行為を考えていたりする場合は、全米自殺防止ライフライン(フリーダイヤル:1.800.273.TALK (8255))に電話してください。

最後に、間欠性爆発性障害(IED)は、精神疾患の1つであることを忘れてはいけません。すべての精神疾患と同様に、症状が現れたらすぐに助けを求めることで、生活への支障を減らすことができます。精神衛生の専門家は、あなたの思考や行動を管理するのに役立つ治療計画を提供することができます。

IEDを発症した人の家族や恋人は、しばしばストレス、うつ、孤立を経験します。自分の心の健康に気を配り、こうした症状がある場合は助けを求めることが大切です。間欠性爆発性障害の人と交際している場合は、自分自身を守るための手段を講じることを必要とする場合があることを認識しましょう。

 

以上、個人的メモ😏