どん底からのぼれろ

【人体実験】イベルメクチン(12㎎)を3ヵ月間、毎日服用し続けた結果・・・!(追記)


FLCCC代表ピエール・コーリー氏の会見を翻訳した動画が上がっていたので見ておりました。FLCCCはコロナに特化した治療法を研究・提唱する為に、医師8名と医療ジャーナリスト2名によって結成された組織です。

FLCCCは非ワクチン治療を目指して研究しており、医療の権力側から圧力を受けて、インチキ組織とレッテル貼りを受け続けてきました。グーグルなどでFLCCCを検索しても、出てくる記事は組織に対する批判的なものばかりです。

さて、FLCCC代表であり呼吸器の集中治療医であるコーリー医師が、イベルメクチンについて会見を開きました。

「私は数多くのコロナ患者を治療してきました。コロナ危機を解決する方法があります、それはイベルメクチンです。IVMは一般的な薬でありながら、奇跡的な効果を持つことが証明されています。IVMを投与するとコロナを消し去ります。これは私個人の意見ではありません。データに基づく意見です。

治験責任医師がアルゼンチンで行った試験では、ハイリスクな環境に置かれている1200人の医療従事者のうち788人がIVMを服用し、400人少々は服用しませんでした。服用しなかったグループでは58%がコロナに感染しました。一方、服用したグループは誰一人として感染しなかったのです。

コロナパンデミックが激しかったペルーの8つの州でIVMが配布されました。その後、各州で急激な減少となりパンデミック前の状態に戻った為、ペルー政府は全州でIVM配備を決定しました。

パンデミックが発生していたメキシコでも同様にIVMの配備を決定しました。その後、メキシコ全土で死亡者数と入院者数が激減しました。パラグアイのアルトパラナでもパンデミックが発生し、住人にVM配布が行われました。1ヵ月半後、パンデミック前と同じ状況に戻りました。

インドも大規模なパンデミックの中でIVM投与による治療が決定し、現在、患者は急激に減少しています。パナマも同様です、スロバキアチェコでも同様の結果が出ています。ジンバブエはIVMで文字通りコロナを根絶しました。

ビル・ゲイツは)アフリカで大規模なコロナ・パンデミックが起こると予測していましたが、日頃から別の寄生虫感染症対策でIVMを服用しているアフリカの人たちの間では、パンデミックなど全く起こりませんでした」

・・・という内容です。会見自体はもっと前に行われていたのですが、日本語字幕をつけて投稿されたのはつい最近となりました。日頃からイベルメクチンを服用しているアフリカは、ワクチン接種率2%です。マスクなど誰もしていません。感染状況はほぼ0です。

ワクチンを接種している人が多い国ほど感染者数が増えており、真逆のアフリカなどは0であると。私自身、イベルメクチンを毎日服用した上で、感染拡大真っただ中の大阪の中心地・難波で労働をして、帰宅後に手を洗わずに調理をして食事する実験を行ってきました。結果はどうですか、元気そのものです。

そして、コーリー医師が挙げている国々は全て非欧米側です。欧米側の国々は、WHOと製薬会社の言いなりとなり、国民にせっせとワク接種を続けている訳です。その結果、ADEにより感染拡大が続いているのです。米国の大衆はそれに気付き、今では薬害訴訟が起こっています。日本人もそろそろ気付くべき時が来ているのでは?

 


私は自分自身の体で実験を開始しました。IVM錠を購入し、2022年4月26日から服用開始。1錠12㎎を半分に割り、朝と夜に6㎎ずつを毎日服用してきました。

さらに5月初めからは、大阪難波から帰宅後に手を洗わないまま調理して食すという「新コロさんいらっしゃい」も開始。新コロ感染者が増え続ける一方の大阪の中心地からウイルスを持ち帰り食べてしまうという実験まで続けてきました。

 


定期的に追加注文して、毎日服用し続けてきたイベルメクチンですが、体にある変化が起きた為に実験を中止することにしました。結果からお伝えします。

①毎日、蕁麻疹が出て激しい痒みが現れる
当ブログを常に観覧して下さっている方は、以前に私が「コリン性蕁麻疹」らしき症状が出始めてきた、と書いていたことを記憶しているかと思います。服用から約2ヶ月後の6月16日のことです。詳しくはこちら→リンク

当初、体質の変化によりコリン性蕁麻疹が毎日出るようになったと考えておりました。IVMの可能性も考えたのですが、肝機能低下による他の症状を確認できなかったので、蕁麻疹単体となると症状からコリン性蕁麻疹と考えるのが妥当と判断し、服用を継続しました。


②両腕に部分的に黄疸のような黄色い変色が現れる・手のひらが敏感肌のような感覚に
先月末近く、ふと腕を見ると、右上の一部が黄色く変色しておりました。打ち身をした時に黄色いアザが出来ますよね、あんな感じです。でも、打ち身なんてしていないのです。気付いていないだけで、どこかで強く打ったかも?と無理やりそう思うことにして、その時は服用を継続しました。

2日後、今度は左腕にも同じように黄色いアザのようなものが出ておりました。両腕あわせて3カ所。これはちょっとおかしい、黄疸かもしれないと思い、念の為に服用を一旦中止しました。

また、入浴時に石鹸に触れますと、手のひらがピリピリする感覚に襲われました。手を洗い過ぎて手荒れ・肌荒れになった時と同じような感覚です。労働先の洗剤のせいかと疑いましたが、それなら日頃から症状が出ていないとおかしいですよね。それに私は1日1回、入浴時にしか手を洗っていないのです。何故に手荒れのような痛みが?と思いました。


これらの症状が連続服用による肝機能低下からの影響か否か、専門家ではないので分かりません。黄疸の特徴は痒みを伴うとあるので、①の症状を考えると黄疸の可能性も考えられます。

ただ、薬剤性にせよウイルス性にせよ、肝機能低下による黄疸は目の白目部分が黄色くなったり、皮膚全体が黄色味を帯びてくる、発熱、疲れや体調悪化などが特徴の1つでもあるみたいです。それらの症状は一切ない為、何とも判断が付きません。

7月末を持って、イベルメクチン服用実験は一旦中止となりました。

追記:下段で記述しますが、私が襲われた一連の症状は、高確率でイベルメクチンとは無関係のコリン性蕁麻疹です。イベル服用中止後も、同様の蕁麻疹が定期的に現れています。また、黄色いアザも、服用中止で消えたと思ったらまた出てきました。別の原因があるように思います。

なお、「新コロさんいらっしゃい」は今現在も継続中でございます。

 

 

・・・🐹



服用し続けたことで感じたIVMの効果

■口腔環境が改善された・良くなった
IVMを服用し続けて感じたコロナ感染予防以外の小さな効果・変化ですが、まず口腔環境が非常に良くなったということです。これは説明が難しいのですが、服用以前と比べて間違いなく改善されました。たまに「虫歯の予兆かな?」的な、僅かな痛みや染みを感じることってあるでしょう。そういったものが消えたんです。これは地味に凄いと思いました。

■爪が綺麗になった
爪が非常に綺麗になりました。私は10年ほど前、足の親指を思い切り強打し爪の内側が酷く内出血状態となりしました。それ以降、爪が生えてきても途中で左右上下に分裂したような奇妙な伸び方をするようになり、靴下を履くと引っ掛かりめくれてしまうのです。それが痛くてですね・・・。

それで10年間ずっと絆創膏を親指に巻いてきました。ところがIVM服用後、新たに伸びてきた爪が分裂せず正常にそのまま伸びてきているのです。お陰で今は、絆創膏をせずに靴下を履ける状態にまで戻りました。これは本当に驚きました。奇跡です。恐らくIVMのお陰です。

飛蚊症が消えた
酷かった飛蚊症が殆ど消えました。一時期、周囲が虫だらけと錯覚するくらい飛蚊症が酷かったです。白内障か、緑内障か、そろそろ眼科に行かないと・・・と思っていたのですが、IVM服用後、飛蚊症がかなり改善されました。

■コロナ予防効果も実感
で、皆さんが一番知りたいであろうコロナ予防効果ですが、「新コロさんいらっしゃい」を続けてもコロナに全く感染しないのだから、やはりIVMの効果は本物であると私は実感しております。全国トップの感染者数を誇る大阪の中心地からコロナを連れ帰って、手を洗わずに料理を作って口に入れても何も起きないんですぜ。

 

イベルメクチンはマクロライド系抗生物質であり、本来は毎日服用するものではありません。ただ、マクロライドでは唯一、服用しても腸内細菌を殺さない抗生物質であることも分かっています(ソースは医師、メンドクセから自分で探してけろ)。それで実験に至りました。

ただ、1日12㎎は過剰摂取だったかもしれません。少し休憩を挟んで、また服用を開始したいと思います。以上、イベルメクチン人体実験報告でした。

 

 

2022年8月23日 追記

報告した通り、「服用してから蕁麻疹と痛痒さと熱さに襲われるようになった」ため、服用し過ぎと判断、7月末を最後に服用を中止しておりました。

ところが、服用中止から結構な時間が経過しているにも関わらず、未だにその症状が出ます。特に、ブログ記事を書いたり書籍を読むなど、アホなりに脳を回転させている時に決まって症状が現れます。

記事を書いている時、薄っすらと汗が出ます。今もそうです、文章を書いていると頭や体全体が熱くなってきます。すると蕁麻疹の症状が出るのです。

思考するなどして脳を回転させることで体が熱くなる理由は、交感神経が活発になる為だそうです。交感神経がアセチルコリンを介して汗腺に働きかけることで、コリン性蕁麻疹が発症するのではないか、と考えられているらしい。これはやはりコリン性蕁麻疹でしょうか。

コリン性蕁麻疹について、ネットである体験記を見つけました。「コリン性蕁麻疹とは? 〜ピリピリ・チクチクとした厄介な痒み〜」ピリピリ、チクチク、まさにこの感じです。完全にコリン性蕁麻疹に一致ですなあ。全身が熱くなり、ピリピリと痛痒くなる、これはイベルメクチンの副作用ではなかった、ということですね。

 


ということで、本日23日の夜より再びイベルメクチン服用を再開いたします。半分に割り、今度は1日6㎎を服用します。以前の半分です。「新コロさんいらっしゃい」も継続中です。さあ、IVM6㎎服用で感染するか否か、今後の結果報告をお楽しみに!