どん底からのぼれろ

さばの味噌煮定食を食す!🐟


本日の夕食は鯖水煮缶ですっ。1缶でDHA1650mg, EPA1180mg摂れる優秀な食材です😋


ではなく、鯖の味噌煮定食を作りました。鯖缶は昨夜食べました。連日、鯖を食べております。鯖とかサンマとか大好きだわ~。


早朝、味噌汁を作りながら味噌煮を作りました。味噌煮缶を買ってきても良かったかもしれませんが、市販の味噌煮は添加物が使われているので、添加物を極力避けている身としては、やはり自作に尽きます。


そういえば今年はサンマを食べていないな・・・DHA/EPAに関して言えば、鯖よりもサンマのほうが3~4倍多く含まれています。かつて血栓症になった時、血液をサラサラにする為に最初、鯖を毎日食べ始めました。しかし、調べるとサンマのほうがオメガ3成分が多いことが分かり、サンマを毎日食べ続けました。

結果、手術をしなくても無事に血栓溶解です。薬だけではこうはいかなかったでしょう。大切な人と知り合って半年頃のことです。生きる気力や目的を与えてもらい、血栓を何が何でも治すと燃えていました。彼女と出会っていなかったら、血栓もどうなっていたことやら・・・。


大切な人のお母様から頂いたほうれん草です。先日、茹でて冷凍したものを冷蔵庫解凍しておき、盛り付ける直前にサッと煮汁で加熱しました。ほうれん草はビタミンA, C、鉄、カリウムが豊富です。シュウ酸が含まれる為、結石がある人は要注意ですが、シュウ酸は水溶性の為、茹でて水にさらせば大丈夫です。


いつもの野菜まみれ味噌汁。今日はカレー風味仕立てです。インドカレースパイスを入れてあります。スパイスは本当に健康に良いです。週に2~3回、スパイス類を摂取しておくことをお勧めします。コロナ予防にも効果を発揮すると思います。一般的な固形カレールーは厳禁ですぜ、あれは植物油脂と添加物の塊でスパイスなど皆無ですから。


味噌汁の中に毎日、大切な人のお母様からたくさん頂いたショウガとにんにくも入れております。この2つも免疫力強化において効果が非常に大きいです。にんにくは加熱するとアホエンという物質が増加します。これがウイルス感染予防に効果的です。

ショウガは加熱すると抗ウイルス効果は低下しますが、血流改善や冷え性の改善などに大きな効果を発揮します。どちらも炒めるよりもこういった味噌汁や煮物などでコトコトと80℃ほどで加熱することで栄養効果を最大限に発揮します。


貧乏飯の代表格、目玉焼き丼。卵は完全食に近く超栄養豊富。1日1個でも2個でも良いので、毎日食べておくのがお勧めです。金が無ければ卵ばかり食べておけば大丈夫!ホルモン剤などの影響は鶏卵の場合は殆ど影響がないらしいので安くても安心や!😾


むほほ、なかにし礼もこよなく愛した目玉焼き丼、これはたまりませんなあ🤤


食パンに乗せて食べるラピュタパンも美味しそうだけど(ジブリに関心がないのでラピュタ自体は全然知らん)、パンはなあ・・・美味しいけどグルテンはもう懲り懲りじゃよ。苦しかったあのアレルギー地獄から解放されて、もう二度と戻らないと心に誓いました。だからパンは食べても1ヵ月に1~2食まで。小麦麺も・・・最近2度も焼きそばで食っちゃいました😱


さあ、残りの鯖を一気に食べるぜ!


という訳で鯖味噌煮定食でした。ごちそうさまでした😌

 

 


間もなく12月。風邪に改源、コロナにイベルメクチンの季節です(嘘)。半年間(2週間ほどの休みを挟んだが)、毎日服用を続けてきた立場として、イベルはお勧めできる薬だと感じております。副作用も今のところ特になく、それどころか全体的に体調が良くなっているようにも感じます。

ただ、朝も書いたように長期的な服用によるリスクは未知です。よって、もしもの場合に治療やアドバイスが出来る医療関係者ではない素人である以上、安易に勧めることはできません。要は責任を持つことが出来ないのでお勧めはしません。

また、下手に「イベルええで~」と書くと、イベルを叩き隊から陰謀論者や目覚め系とバッシングされる可能性があることも、あまりプッシュしたくない理由でもあります。

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つか目覚め系って何ですかね、急に開眼して尊師みたいに空中浮遊したりアルミホイルを頭に巻きつけたりシャクティパットするんですかい?😑

こちとら、自分で人体実験をして感想を書いているだけなんですがね。目覚めが何の揶揄か不明だけど、思考停止しているよりも良いのではないでっしゃろか。グローバルな大手製薬企業にいつまでも従順で、全てに疑問を持つような真似をせず、愚鈍に生きよ、ということでしょうかね。んなもん糞喰らえじゃい。

それはさておき、なんとあの大物歌手もイベルを服用しているとは・・・知らなかった!

 

恥ずかしいことにチャゲアスは全く知らないのですが、そんな私でも「Say yes」はテレビや街中で何度も耳にしたことがあります。それくらいの国民的ヒットソングを持つ有名デュオのひとりが、なんとアイス・・・いや間違えた、イベルメクチンを服用しているそうです。これは驚きました。

飛鳥涼氏の記事によると、FLCCCのプロトコル(簡単に言えば治療や予防の計画)に基づき昨年はイベルメクチンを1ヵ月に1錠(12mg)、今年に入り1週間に2錠(24㎎)を服用するようになったそうです。つまり感染予防に服用を始めたみたいです。

 

FLCCCはこちらの記事で紹介しております。ネットでFLCCCを検索すると、なんとインチキ医療専門家集団という紹介記事が概要に出てきます。それだけ医療業界や製薬業界から商売の邪魔であると認定されている団体でもあります。ビタミンDやNACの抗コロナ効果を発表した研究者たちも、命の危険を感じるというほどの脅迫を受けましたからね。

話を戻して、2021年にイベルの服用を開始するまでは、飛鳥氏の免疫年齢(免疫力)は100歳だったみたいです。それが1ヵ月に1錠を服用して3ヵ月後に88歳となった、と。2022年から週に2錠を服用するようになり、先月、検査すると40歳になっていたそうです。Magica!

というか、免疫年齢が100歳というのも凄いけど、そこから40歳の状態まで免疫力を上げたのもまた凄いですね。これがイベルの効果か、飛鳥氏の生活習慣による影響か不明ですが、イベルがマクロライド系抗生物質で唯一、腸内細菌を殺さないことの証明にもなると思います。腸内細菌が殺されていたら、免疫力は悪化の一途を辿りますから。

お時間がある方は、リンク先の飛鳥氏の記事のコメント欄も御覧になって下さい。参考になる書き込みが多いです。毎日6㎎を服用している私はどうなんだろう、免疫力が爆上がりしているのかな。外から帰って手も洗わずに料理を作って食べているのに、感染どころか鼻水1つ出ていないもんなあ。

私も本当は、こういった検査などを受けて根拠を提示できると良いのかもしれませんね。そういえば、唾液を郵送して免疫力を検査するキットが確か発売されていたような・・・一度やってみようかな🤔