どん底からのぼれろ

単なる日記 2022年12月号

12月28日(木)

今、中国で起こっていることは新しいウイルスなどではなく、ゼロコロナ政策により生き残ることに成功した初期型とオミクロンが共存しており同時感染が多発、あとは衛生環境の悪さから生ずる他の感染症が同時に発症している、という感じ?

高齢者が死亡とか、未接種ガーと、相変わらずクソメディアは未接種と絡めようとしているけど、現地外国人医師がロイターに語った所によると、高齢者だけではなく多くの若者や中高年にも感染が広がっており、高熱や肺が真っ白になる症状が出ているとか。ほーん、肺が白い=線維化=間質性肺炎かな。コロナ&ワクチン後遺症の症状の1つやん🙄

もしかしたら、武漢研究所かオデッサの研究所で作っていた別の何かを意図的にお漏らしの可能性も否定できないし、情報が出るまで用心に越したことはないとして、それよりも中国人たちの薬の買い占めが横行していることのほうがなあ。中国のジェネリック医薬品製造工場はどうも意図的に止められているみたいだし。なにを企んでいるんだ?

そして春節以降にまた中国人がウイルスを日本でばら撒いて、パンデミックだからワク接種しましょう!までが予定されているシナリオですかね岸田&林くん。こいつら死なねーかな。個人が出来ることは、とにかく免疫をしっかり高めて、ビタミンC、D3、亜鉛などを多めに摂取しておくこと。

それよりも、昨夜に亜硝酸ナトリウムウインナーソーセージを食べて以降、気持ちが悪くて今朝も吐き気がする。あの味が胃に残っている感じであかん、吐きそう🤢

 

 

12月27日(火)

おはよござんす、昨夜の夕食はスーパーのブリの照り焼き弁当500yen😅


昨日は帰るのが少し遅くなった。久しぶりに坂道と階段だらけのトレーニング向きルートを歩いて帰る。水商売人だった20年ほど前、深夜にこの場所で星空を眺めていたら、綺麗な虹色の光の帯を発した謎の飛行物体が急に現れて飛んでいるところを見た。

誰も信じてくれないけど、完全に無音で綺麗な虹色に発光しながらジグザクに蛇行しながら飛んでいた。ただ見とれるばかりで(というか驚きの余り唖然呆然としていた)、携帯で写真を撮ることすら出来なかった。

最初、私も夢でも見ているかと思った。でも現実にこの目で見た。この体験以降、心霊現象体験談やオカルト系の体験談を「精神がいかれた人の妄想話」などと馬鹿にすることはしなくなった。人は思い込みや理論的背景に支配されて生きている。この体験を通してそう感じた。

話は変わり、大切な人が大変な事態になっている。身近な人がワクチン接種による全身性の血栓など大変な目に遭ったという話を聞いたところだったが、新たにコロナ感染者が出てしまった。これにより大切な人は濃厚接触者の扱いとなっている(症状無し)。

後遺症も感染も、ワクチンをしっかり接種している人ばかりだ。大切な人やお母様は未接種だ。感染も症状も何もない。これが何を意味しているか、そろそろ皆が気付かないといけない。

念の為、IVMを3箱300錠注文した。あと、追加でサプリも。しかし、サプリも亜鉛などコロナ予防に非常に効果的とされるものは売り切れが結構多い。しっかり対策を取る人が増えていると感じる。IVMやサプリだけに頼らず、質の良い食事、睡眠、適度な運動、これをしておけば大丈夫だと思う。スーパーの弁当食ってる奴が言うなよ、とか言わんといてー🙀

大切な人は難病により免疫が若干弱い。ゆえに不安もあると思う。でも、IVMを服用して、あとはサジーやサプリ類でガッツリと栄養を補助して免疫を強化しておけば、仮に感染となっても悪化しないはず。ストレスは最大の免疫低下要因となるので、なるようになるさ、の精神でメンタルを保って欲しい。大丈夫!

 

 

12月26日(月)

「1年から1年半、嵐のような時期があり、その後、だいたい24年第2四半期(4-6月)ごろに夜明けを迎えるというのが私の最善の推測だ」

チャート予測は長期目線で分析していくのが鉄則だが(大損する人は大半が短期で短絡的にぶち込むパターン)、イーロンのこの推測は現時点で正解だと思う。勿論、チャートは生き物なので、この長期目線もいつどう変化するか分からない。

ただ、来年は投資家の混乱も含め、引き続き大荒れで乱高下を繰り返すリスキーな市場の動きになると思う。米国もロシアを巻き込みだらだらとメリハリのないプロレスを展開している。この辺の動きが明確になり始めた時、大規模な暴落が起こるはず。

私は当初、今年の911辺りにロシア勝利宣言とドル崩壊が起こると思っていたが、米国は欧州崩壊とグレートリセットを目論みロシアを利用しているだけで、本気の戦争をするつもりはない。プーチンもいい迷惑だろう。

こうして米国はだらだらと戦争ごっこを展開している為、イーロンの推測通り2024年頃まで大底→上昇トレンド到来はずれ込むかと・・・長期目線で最長3年でこの展開は決着だろう。私の人生もその辺でケッチャコ!🙀

それまではイーロンのアドバイス通りキャッシュを着々と貯め込んでおくのが最善と考えられる。もう暫く厳しい日々が待っているが、2024-25に大きなチャンスが到来するだろう。

というか、もう26日なんか・・・毎日が忙しくてあっという間に時間が流れていく。やり甲斐を感じて時間があっという間に流れていくって充実感があるし有難いことだよ。工場で1日だけ日雇いをしたことがあるけど、同じ作業を延々と繰り返すって時間経過が凄まじく遅くて死ぬほど苦痛やったからなあ。ワシは単純労働は無理や😧

 

 

12月22日(木)

マスコミは出生率が減少していることしか報じないが、前年と比べて死亡数が急増していることはどうして伏せるんだ?ワクチンと関連していると暗に認めているのでは?はよ自分で自分をファクトチェックしなさいマスコミさん。

一昨日の厚労省発表、2022年10月の死亡数が前年度比で1万人超え(今年5回目)。ワク接種開始前の2020年10月が死亡数約118000人。ワク接種開始後の2021年10月が約120000人。ワク接種率が8割越えの今年10月が約131000人。順調に逝ってますぜゲイツ殿!この冬はバッタバッタと逝きそうでんなあ。

それはそうと、ビタミンB17に注目している。末期がん患者を治癒させた実績を持つB17は、製薬企業と政府機関の妨害により研究が潰され、研究者の一部は不審死を遂げている。そして不要成分と判定されてB17はビタミンとしての存在を抹消された。以降、西洋医学では毒物扱いとなっている。

日本ではビワの種子や葉が、B17を多く含む食品として有名である。種子は甘露煮や粉末茶として手に入る。海外では、同じくB17を多く含むアンズの種子を1日20~30粒を3回に分けて食した末期がん患者が回復したデータがあるようだ。薬と併用する価値は十分にあると思われる。

ただ、農水省がB17を毒物扱いし「食べるな」と注意喚起を出している為、B17成分を排除した商品が多い。そこを注意して探してみる価値はありそうだ。それにしても、昔は一般的に食べられていたものを今は食うなって、おかしいやろ😑

 

 

12月21日(水)

地球温暖化(笑)により朝が寒すぎて辛い、なんと窓が凍って開けられない🥶

昨日、バイオアベイラビリティについて書きながら自分の食事についても考えていた。頑張って色々なものを食べても、あまり消化吸収されていないのでは意味が無いのではないかと。そう考えると、食べるものを厳選し、少食で良いのかもしれないなあ。

大切な人は非常に小食で、1日2食、食べるかどうかといった感じらしい。実際、過去に一緒に食事に行った際、食べきれずに私が手伝っていたと記憶している。しかし、1日1食の私も少食ゆえに苦しくて死にそうだったという🤢

昔は、食べない男は活力が無くて駄目だという認識が当たり前だったと思う。しかし、栄養学などで知識を重ねていくと、実は食いまくっている人間ほど燃費が悪いと言うことが分かってくる。人間に限らず、動物は本来、少ない食事で効率よく動ける仕組みになっているのだから。

現代の日本人は、痩せ・肥満に関係なく、実に成人の1/3の人が隠れ肝脂肪状態だという。これは何を意味しているかというと、精製炭水化物と人工果糖の過剰摂取と考えられる。炭水化物と果糖、特に後者は飲料や菓子類、加工食品類全般に含まれる。それを当たり前に多くの人が日常摂取している。

そういったものをバクバクと大食い出来る人は、ブドウ糖を大量に取り込む為に確かに一時的にエネルギッシュになる。だが、ブドウ糖に依存している為、同時に短時間でエネルギー切れを起こしやすい。よって現代人は疲労感を常に抱える状態となっている。

さらに肝臓に負担を与える現代人の日常行為として、薬品類の過剰摂取がある。医師は簡単に金儲けができる薬剤の処方が大好きで、病院に行けば必ず処方薬を出してくれる。それを何も考えずに安易に服用する人が多過ぎる。結果、常に薬物代謝を要求される肝臓が悲鳴を上げている。

動脈硬化が起こるプロセスと同じで、肝臓も脂肪の蓄積による慢性炎症や対抗するマクロファージの死骸の蓄積と線維化で硬化していく。代謝の連続による疲労蓄積も影響してくる。このプロセスを積み重ねて、気が付けば取り返しのつかない肝臓がんへと繋がると考えられる。結局は、日常の食生活や体調管理ということですなあ。

そう考えると、アスリートならともかく、普通の人で大飯食らいとは男らしくも何ともなく、むしろ燃費の悪い古いアメ車みたいなものと考えられる。パーツもすぐにダメージを受けやすい、つまり病気になりやすい。少食で燃費の良い日本車みたいな男のほうが、これからの時代を生き抜くうえで理想と言えるだろう。私は燃費も悪いけど😅

 

 

12月20日(火)

最近はサンゲージングをしたくても、朝から空がどんよりしている日が圧倒的に多くなった。人生に例えると、春夏は誕生と最盛期、秋は中年期という枯れゆく時期で、冬は老いと終末期を感じさせる。

若い頃は、街がイルミネーションで彩られるこの季節に胸が躍ったものだけど、年齢を重ねると共に、どこか寂しさを感じるようになった。四季の流れを、無意識に人生と重ね合わせて感じているからかもしれない。

故に、この秋~冬という季節が好きなんだよねえ。枯れゆくこともまた美しい。人生と四季を重ねる、これは若い人には理解できない感覚だろうなあ。あと何回、生きてクリスマスを迎えられるのだろうか、などと考えるのは枯れ始めている証拠でもあるのだろうね。

多くの人は気付いていないだろうけど、今、世界の裏側では権力者同士の戦いが激化している。で、ふとヤフーニュースを見ると、M1で人を傷つける笑いで論争とか、山田邦子の採点に苦言とか何とか見出しが出ている。上も下も争いが絶えないみたいで・・・下は実につまらんことで争っているなと苦笑。

大空を眺めていると、色々なことが馬鹿馬鹿しくなってくるよ。10月、大切な人とお母様にお会いした日の空は最高に綺麗で素晴らしくて、1時間でも眺めていたかった。心が浄化されていくような気分だった。

生物としての本来の在り方や生き方を完全に忘れてしまったのが現代の人間なのだろう。私もその1人だったけど、年齢を重ねて少しずつ気付くようになった。今は、それに全く気付かない駄目な大人だらけだと思うよ。理屈ではなく、感じることが出来ない人だらけになってしまった。

大切な人が、猫たちの生きざまに惹かれる気持ちが分かった気がする。猫たちに見習うべき部分が多くあるのではないかな。その猫たちを見下し冷たくあしらう人間は、自分のことが実は全然見えていないのだよ。自然や動物から見習うべきことは多い。

今の人間は何かを忘れている。上手く言えないけど。理屈じゃねーんだ、まとめられない伝えられないバカな自分が悔しい。

 

 

12月18日(日)

おはようござ・・・えっ!?正面の創価一家の家の屋根が真っ白になっとるよ!🙀

これは・・・雨は夜更け過ぎに雪へと変わっていたのか・・・さすが地球温暖化(←似非科学)まっしぐらの気候。12月に雪が降ったのは大阪に越して30年目で初めてではないかな。クリスマス前後に雪が降った記憶なんてないぞ?昼間はコートすら要らんのに🤔

しかし、朝が寒すぎてつらい。朝一番に起きて、震えながら顔を洗い歯を磨き、そしてぬちまーすを入れた白湯を飲むとホッとする。去年の今頃は、朝一番に起きると心臓が痛むことがよくあった。持病の不整脈が悪化しているのを感じていたし、ストレスと寒さによる血管収縮でそろそろ死ぬかも?などと思っていた。

それが今では、このような極寒の中でも心臓が痛むことは全く無くなった。今年1月から開始した、朝晩のピュアココアと昼のハイカカオチョコ、1日3度のカカオ漬け生活により、薬など用いることなく心臓の痛みを消し去ることが出来たのでござんす。

よく考えたら、これは凄いことだよ。母の一族は心臓疾患を持つ家系で、祖母はよく心臓の痛みを訴えて、救急車で運ばれたこともある。救心をいつも枕元に置いていたらしい。伯父は心筋梗塞で急死。他に男2名も50歳前後で心筋梗塞で急死。伯母は心筋梗塞で何度か救急車で運ばれている。

母は小規模心筋梗塞の繰り返しによる心臓血栓からの心原性脳梗塞で池沼化。ワシは学生時に狭心症診断、ちょっとした心筋梗塞の経験あり。なんだこの心疾患一族😑

私は他の親戚連中同様、間もなく死ぬつもりだった。それくらい年齢と共に心臓の痛みが酷くなっていた。しかし、前述の通りココアとチョコで痛みが綺麗に消えてしまった。いやはやカカオの力、恐るべし。下手に薬など服用しなくても、食品で改善できるとは。

この経験から、食品が人体の健康に及ぼす影響の大きさを思い知った。心疾患だけではない。グルテンフリー&脱・添加物でアレルギーは綺麗に消えたし、DHA/EPA血栓後の不快な症状が消え、マグネシウムで肌が綺麗になった。薬とは何だったのか。

大切な人のうつ病寛解を目指し、試行錯誤しながら始めたオーソモレキュラーをきっかけに色々なことをこの1年で学んだ。食と栄養が人体にどれほど大きな影響を及ぼすか思い知った。知識を積み重ねた今、私は自信を持ってオーソモレキュラーを完成形に移したい。そして彼女を苦しみから救ってみせる。しかし海外便が届かなーい🙀

 

 

12月17日(土)

「ワクチン接種が始まった21年2月から今年9月までの超過死亡の累計は、それ以前の死亡者数から単純に引き算すると19万3905人に及びます。この超過死亡の原因が、すべてワクチンだ、などと短絡的に考えてはいませんが、国民の不安を払拭するためにも国は率先して調査すべき」

普通に考えて死者が増えすぎですなあ。例年、救急搬送される人が最も多いのは、熱中症により倒れる人が急増する8月という。ところが今年は、今月が8月並みの勢いで急増しているという。(救急搬送困難5470件 前週比24%増 8月並み・東京新聞より


日本と海外の掲示板では、mRNAワクチンなるブツに対する認識が違うように感じる。昨日(今朝か)に投稿した記事下部のコメント欄抜粋を見ると分かるけど、海外では、mRNAという新技術はワクチンというソフトな印象の名を騙った毒だ、という書き込みをよく見かける。

mRNAワクチンは、スパイクタンパク質を人の体に注入して遺伝子改変を引き起こし、Sタンパクを永遠に増産させ続ける。どこがワクチンやねん?ということである。まあ、実際に接種率世界1位か2位の日本が感染爆発しているのだから、効果なんかあらへんわなあ、単純に毒やわ苦笑。

結局、ビタミンB群、ビタミンC、ビタミンD亜鉛マグネシウム辺りをサプリでがっつりと摂取しておけば十分に予防策になると思うし、仮に感染しても重症化はしないということだね。

これらは効果があることを、流行初期の頃から専門家たちが根拠付きで発表していたし、海外の病棟でも治療に使用されている。真っ先にこれを発表したジョセフ・マーコラ博士を、ゲイツ派閥の医師どもが脅迫して発表を取り下げさせたことが何よりの証拠だよ。

大切な人には、加えてリポソームグルタチオンを摂取してもらう予定なので、VCをより効率よく吸収できることで予防効果がさらに高まると思うし、コロナに限らず体全体のデトックスにも繋がると思う。しかし、荷物がなかなか届かねえ😑

何度も書いているけど、ワクを接種した人でも大丈夫やで!解毒方法は幾らでもある。誰だって誤った選択をすることはある。私なんて人生過ちの連続だぜ苦笑。

接種した人が愚かなのではない。皆、国に騙されたのだから。根拠を提示されても過ちを認められないという、思い込み、バイアスを外せない人が愚かなのだす。気付いた人は立派だと思う。今なら解毒すれば間に合うはず、諦めてはいけない。動物実験によると、mRNAは5回目以降、危険性が急激に増す可能性があるという。やめたほうがよかよ。

つか、日記は結局ここに1つにまとめました。

 

 

12月16日(金)

Neuralinkが行なった実験で犠牲になった動物1500頭のなかには羊280頭以上、ブタ、猿も含まれていました。さらにはラットやマウスを使った調査も行なわれています。内部資料と動物実験に携わる社員の証言なのですが、動物の実験体数と死亡数の記録は残っていないため、1500頭というのは、おおまかな見積もりです。

また、Reutersが指摘した、ブタ86頭と猿2頭の命が奪われたとされる最近の4つの実験事例も原因は人為ミス。

以前に記事で少し触れたイーロンのニューラリンクは、脳に電極を埋め込み、脳とコンピューターを直接接続するという構想で2016年頃から開発がスタートした。構想自体は医療技術BCIと類似しているが、ニューラは用途が医療に限定されず、人体の健康管理、メタバースなど三次元空間での暮らし、思考の解析など・・・。

相模原事件の植松氏が人権そのものを否定する重度身体障害者のような人たちの脳にチップを埋め込み、コンピューターを通じて意思を発信するBCIは、医療現場で既に実用化されている。重度身体麻痺や難病の人が、自分の意思をPCを通してテキスト化し、会話している場面をテレビなどで見たことがある人は多いはずだ。

BCIは、極小電極針を脳に埋め込む要手術タイプと、皿状の電極を頭皮に貼り付けて信号を読み取る手術不要タイプが存在する。前者のほうが、情報伝達精度がより高い。ニューラは、これをさらに進化・多様な目的に対応するというのだが・・・。

分かりやすく言うと、BCIはあくまで患者との意思疎通目的だが、ニューラは、スマホなどのスマートメディアを超小型チップにして脳に埋め込むという多目的用途という感じだ。だが、人間の脳の解明すら行き詰まりを見せている今の科学技術で、そんなものが成功するのだろうか?無理だと思うけどね。先に自分の発達障害の原因を解明したら?🙄

その辺に絡めると、ニューラは将来的にあらゆる脳疾患や精神疾患全般、依存症治療にも用いられるという。面白いね、2050年になって精神科に行くと「あなたは重症のうつ病です。向精神薬では治療が望めないので、ニューラリンクを埋め込みましょう」とか言われる日が来るのか。

チップがハッキングされた場合や誤作動した場合はどうするんだ?ハッキングされた人は、まるで寄生虫に乗っ取られた生物みたいに、自分の意思とは無関係にコントロールされるのではないか?もっと大きく言えば、権力者の大衆コントロールに利用できる。誤作動した場合は?「死因:デジタル死」とか書かれる日が来るのか。まるでギャグだな。

人間は本当に愚かだ。この時代に死にゆく人たちは運が良い。こんなもんが常識になる時代に生きたくない。実用化はまだ先だろうが・・・その為に罪なき動物たちが、あと何体殺されていくのだろう。彼らは今を生きたいだけなんだよ。脳に電極を埋め込んで欲しいなど、これっぽっちも思っていない。

 

 

12月15日(木)

おはようございます。年末は私も父も忙しく両者労働の為、朝4時から起きて支度しております。昨夜はいつものインドスパイスカレーを食べて、今朝は大切な人のお母様から頂いたサツマイモをコンベクションオーブンで焼いただよ🤤


どうだ、朝から焼き芋!そういえば去年の秋にも焼き芋を作ったような。サツマイモは、かつて健康長寿の代名詞であった沖縄人の主食であり、戦中戦後の食糧難時代の日本人の健康を支えてきた食材でもある。栄養が豊富に含まれた「準完全栄養食」としても知られている。

栄養が不足していると感じる人は、スーパーなどで売られている焼き芋を食べるだけでも随分と改善されると思う。甘くて美味しいし、焼き芋でなくても黒糖や甜菜糖と一緒に煮ても美味しい。


時間の都合上、焼き時間が少し足りなかったかな。でも、蜜がじんわりと溢れている。美味しそうじゃあ~。そしてサツマイモは皮ごと食べるに限る。皮にはアントシアニンがたっぷり含まれており抗酸化作用が強力である。クロロゲン酸も含まれており、血糖値の上昇を抑えてくれる。皮ごと食べることで、サツマイモは血糖値まで抑制してくれるのだ。


表面はカリッと、中はしっとりして美味しい!このサツマイモ、甘くて美味しいなあ🤤


これから日本は、割と冗談ではなく食糧難が訪れると思うので、再びサツマイモにお世話になることが多くなるかもね。根本原因は、国が昔から指摘されてきた食糧自給率を上げる政策を全くしてこなかった。主にアングロサクソンの言いなりとなり、食糧を売りつけられて、自国の一次産業を冷遇してきた。

今、日本の農家はどんどん廃業に追い込まれている。海外の畜産農業も危機を迎えている。温暖化という似非科学が生み出した作り話により、ゲイツが作る遺伝子組み換え作物と、糞みたいな昆虫食が拡大しようしている。食糧難を会議するG20の場で、食糧難を論じながら、自分たちは電力を大量消費しながら高級和牛を食っている。

このふざけたジョークに、大衆が気付くことも怒りも感じない以上、私たちは次第に「作られた温暖化と食糧危機」のストーリーにより、遺伝子組み換え作物と昆虫食に主食をシフトせざるを得なくなるだろう。

ロシア・ウクライナ紛争は、それを演出する為の西側の策略に過ぎない。ウクライナなど、西側の単なる使い捨てのおもちゃであり実験場だ。それを認識できていない人が多過ぎる。

2014年、ドンバス停戦の為に結ばれたミンスク合意は、ウクライナが防衛を強化する為の時間稼ぎだったことをメルケルが先日、暴露した。つまり、西側は停戦などするつもりはなく、2014年からロシアを騙して着々と戦争準備を進めていたことも分かったんだ。

ゼレンスキーは今、窮地だろう。支持率は最低だし、ロシアにインフラ破壊されて、とても涼しい環境(笑)でウクライナ人たちは冬を過ごさねばならない。だからゼレは一時停戦を呼び掛けたが、西側に裏切られたプーチンが「うん」という訳がないだろう。案の定、停戦呼びかけを蹴ったが当たり前だ。

ウクライナはこれでも正義か?ロシアだって正義とは言わない。どちらが正義じゃねーんだよ、どちらに責任があるかってことだ。馬鹿でも考えたら分かるだろう。そして、これは単なる地域紛争ではない。これを権力者たちが自分たちの計画を進める為に両国を利用している。

ゼレンスキーはそれを承知で、ソロスらと計画してストーリーを作り、大統領となり、自国を売った。ヤツの懐には今も大金が舞い込んでいるからな。自分だけのことを考えて、ウクライナ国民のことなど1ミリも考えてはいない。

チンコでピアノを弾いていたような馬鹿を大統領に選んだ宇の大衆も同罪だよ。悪いけど、ウクライナ人がどうなろうと可哀想とか1ミリも思わん。全てはジョージ・ソロスやイーホル・コロモイスキーが企てたことだと、この情報化社会でも気付かないのだから。

ちんこピアノマンを、正義だ何だと英雄みたいに持ち上げてきた日本人も同罪だ。プーチンは痴呆、体調不良で死にそう、ウクライナ優勢、これらの設定はどこに行った?こんな分かりやすい嘘のプロパガンダを、どうして信じてきた?何故、冷静に情報を見ることが出来ないんだ。

ゆえに日本も衆愚政治により今の結果だ。岸田を操る西側も役人も、やりやすくてたまらんだろうね。岸田は意志を持たぬオンボロコンピューターで、国民はこのオンボロを操作する奴らに支配されている。そういえば、公益資本主義路線って話はどこにいったんだ岸田よ。

安倍ちゃんは、藤井聡参与らの助言により、自分が行ってきた経済政策の過ちに気付いていた。ワクチンよりもアビガン、緊縮財政よりも積極財政、ウクライナよりもロシア。安倍ちゃんは操り人形にはならなかった。次期総裁選に再出馬の可能性もあり影響力が大きいだけに殺られた。

 

 

12月14日(水)

今日は朝から大荒れの天気だす。年末で忙しい為、休み返上で今日は出ないとあきまへん。これから月末まで週1しか休みを貰え無さそう。その代わり、ちびっとボーナスもろたけど笑。

んで昨夜は、ゼンブヌードルを使ったインドスパイス・カレーヌードルと、鯖の切り身を醤油煮にして例のバルサミコマヌカハニービネガーをかけた、グルテンフリー定食でござんした。炊き立ての恋の予感(三分づき)付。添加物も一切ない超健康志向飯🤗

昨日のVB12記事を書きながら、大切な人の寛解の為の初期メニューをどう組み立てるか考えていた。まずB12を10000mcg1日1tb。タイムリリースナイアシンアミド1000㎎を1日2tb。リポソーム・ビタミンC1000㎎、リポソーム・グルタチオン750㎎、アデノシン三リン酸というスターターキットを考えている。

これらに加えて、今、服用してもらっているサプリから、ビタミンB群、亜鉛、Mgがあれば十分だろう。あとはサジーから補給する形でどうだろうか。栄養不足を広くカバーできると思う。

B12に関しては、精神疾患を患っていない人たちも摂取を推奨したい。サプリに否定的な人たちも多いが、現代人はストレスフルな環境に置かれている。ストレスを日常的に感じることでビタミン類が消費され、欠乏状態の人が世界的に多いことが分かっている。故に精神疾患が世界的に増加しているのだ。

海外サプリの吸収率は新技術の登場で向上している(国産は論外のゴミ)。利用しない手はない。日本人は食品からのビタミン摂取が少ない。そしてビタミン類の重要性を知る人は少ない。ビタミンと言えば、美容成分や風邪予防程度の認識だ。

当ブログは何故か海外からの検索流入がそこそこ多い。コロナ関連記事へのアクセスが特に多いが、コロナを予防したければビタミン類をしっかり摂取すること。免疫細胞たちがそれを基に頑張ってくれる。

そういえば、東北大学が「コロナ予防に葛根湯が効果アリ」と発表したことが話題になり、葛根湯が品薄になっているとか。あくまで免疫を向上させて予防、ということだから、ビタミン類摂取のほうが色んな面で有効性が高いと思うけど、どうなんざんしょ?

ちなみに私は今もイベルメクチンを常飲している。帰宅後、手を洗わずに調理して食べる人体実験も続行中だけど、未だに風邪っぽい症状すら無い。免疫力を高めることを意識した食生活も大きいだろうし、イベルの効果も確実にあると感じている。

兎に角ですな、ワク未接種でコロナが不安な人は、ビタミンB群、ビタミンC、ビタミンD亜鉛、これをサプリで摂取しておけば大丈夫ではないかなあ。DHCなどの国産は添加物だらけだし、そもそも含有量が少なくて閾値に届かないから駄目だよ。

NOWフーズなど海外製の高含有量サプリを購入すること。吸収率が2割~3割程度であることも頭に入れよう。あと、B群やCはタイムリリース型のほうがよか。ワクチン接種済の人で後悔している人は、即効性のあるデトックス薬剤を使う必要がある。

リポソーム・グルタチオン+上記ビタミン類+亜鉛か、或いはイベルメクチンを短期集中服用。これで解毒出来ると思う。解毒しないと、mRNA逆転写によるDNA変換がいつ起こるか、それによるSタンパクの体内無限生産で心血管系疾患がいつ引き起こされるか・・・ご家族、お友達などにも早めの解毒を。洗脳されている人は知らん🙄

 

 

12月12日(月)

月が出た出た、昨夜の月だけど。労働から帰宅した直後、救急車が家の前に止まった。正面の家からじーさんが運ばれていった。つい先日、道端で会った時はとても溌剌としており元気そのものだったが・・・はて?🤔

寒さもあるし高齢ゆえ、急に何があっても不思議ではないとして、それにしても?救急車が去って3時間後に、また近くで救急車が止まった。昨年から多いんだよな、1日平均3~4回、近所に救急車が止まる。うちの地域は住民の6割が高齢者という老人の町だが、高齢者が一斉に寿命を迎えているんか?苦笑

高齢者だらけの町だけに、市の案内も早かった。昨年のワクワク開始直後から、早々とプチュっとした人が多い。私も7月前には1回目の案内が着た。運ばれたじーさんも、5回目を接種済みと聞いている。うちの両親も間もなく5回目だ。今年は既に超過死亡数が急増しているが、ワクちゃんの「スナイパー」としての本領発揮は来年以降だろう。

気になるのは、どのメーカーにどれくらいの当たりロットが含まれているのだろうか。私の姉は3回、済ませているが、確かいずれもモデルナだった。接種する度に高熱が出て、食事することも動くことも出来ず、2日間ほど寝たきり状態だった。それでも繰り返し打つのだからアホやで🤭

一方、4回ともファイザーだった両親は、4回とも発熱も倦怠感も何も無く、接種後も食事をして普通に元気な状態であった。今回のワクちゃんで最も毒性が高いとされるのは、コロナウイルスと全く同じ塩基配列が含まれることが判明している、疑惑のモデルナ製と言われる。

ファイザー製はロットによって毒性にバラつきがあるとか何とか。ファイザーについては、海外のコロナ薬害裁判でロットに関する情報開示が命令されており、今後、海外から情報が判明して伝わってくるだろう。それでも日本は厚労省もマスコミも知らぬ存ぜぬで押し通し、今後も接種が強引に進められていくのだろうけど。

ちなみにワクチン接種率は、国会議員15%、厚労省10%、医者20%だそうだ。そして一般の国民が82%超と。議員、役人、医師が、一般大衆の安全を優先する為に自分たちを後回しにしている?んな訳ナイナイ、いい加減に気付かないと。

 

 

12月10日(土)
昨日の曜日を間違えていた!脳にSタンパクが入っているんかな🙀

京都大学名誉教授の福島氏は、11月25日に開かれたワクチン遺族会議(主催・鵜川和久)で、コロナワクチンに対して、「最終的に何十億もの命が危険にさらされる可能性がある」と警告した。

「幅広い有害事象を考えると、最終的には何十億もの命が危険にさらされる可能性がある」と福島氏は述べた。彼が挙げたこれらの有害事象の中には、心血管系疾患、自己免疫疾患、感染症へのかかりやすさなどがある。

福島氏は会議の場で、ワクチン被害は今や世界的な問題だが、日本政府が危険性を無視し、「何兆円もかけてワクチンを輸入」し、「国民を扇動」してmRNAワクチンを接種させていると叱責している。

福島氏はまた「この国は過去の薬害問題を教訓に、二度と薬害を起こさない国になっている 。何としても薬害を根絶する。コロナワクチンによる被害は薬害問題である」と付け加えた。

また、福島氏は「日本人の唾液には、免疫グロブリンA(IgA)が含まれており、ウイルスへの抵抗力がある。新型コロナは当初、日本人の間で広がらなかった。ところがワクチン接種で自然免疫が抑制されてしまった。接種者の間でコロナ感染がどんどん広がっていくと思います」と説明した。

福島氏は、今、新型コロナを発症している人たちは、ワクチンを接種していない人ではなく、接種している人であることを、このように改めて強調した。

また、福島氏は「mRNAをナノ粒子に包み込むと、細胞の1つ1つがそれを取り込み変化する。そのメカニズムは明らかだ。ナノ粒子は脳にも吸収される。無知な専門家は『血液脳関門を通過できないから大丈夫』と言っている」と述べている。

また、ワクチン接種後に妻を亡くした遺族男性は、出席した厚労省職員に対し「あなた方はワクチンで何人を殺すつもりですか?私たちは、おもちゃでもモルモットでもない。あなた方はマスコミを使って私たちにワクチン接種を煽り、その結果、私たちは家族を失った」と憤った。

また、遺族たちは厚労省関係者に対して挑戦状を叩きつけた。

厚生労働省の皆さんは殆ど接種していないんですよね?接種したと言っていますが、たった1割程度と聞いています。あなた方、ワクチンは間違いなく安全だと言っているのですから、まずあなた方が率先して接種して証明して頂けませんか

先日紹介した、コロナワクチン遺族会の勉強会の動画が、英語による字幕付きで海外でも紹介されて反響を呼んでいる。海外のメディアが報じているにも関わらず、招かれて現場にいたはずの日本メディアどもは案の定オールスルーだな。

この勉強会1つを取っても、日本の大手メディアがスクラムを組み、政府と一丸となり情報統制を行っていることがよく分かる。朝日も産経も実際は似たり寄ったりの同類だ。却って中日新聞東京新聞)などの地方紙や週刊誌のほうが、まだまともに情報を発しているくらいだ。

戦前と戦後の切り替わりをリアルで経験している養老孟司氏は「僕は戦前と戦後の朝日新聞を知っている。戦前は1億総玉砕、戦後は1億総懺悔と。メディアは皆を同じにする。世界は皆、同じ人ばかりだと思っている。その典型がメディアなんです」と語っている。

また、終戦当時、小学生だった養老氏は、戦後、教科書の一部を墨で黒く塗り潰したことを述懐している(皇室の歴史などの個所をGHQの命令で削除)。「それまで学んできたことが一瞬で塗り替えられてしまった」ことで、真実が権力によって都合よく塗り替えられることを、経験談を交えて暗に示唆している。

だからこそ、正しいか否かなどは別として、1つの情報に対して自分で考えていく力を1人1人が持たないといけない。ところが権力やメディアの思惑通り、皆がコンピューター化している。ワク打てと言われたら素直に打つ、増税だと言われたら素直に受け入れる。何も疑問に感じない。逆に、疑問を抱く者を陰謀論者と揶揄する。

こうして大衆は見事、権力側のコントロール下に無意識に置かれていく。統一教会に洗脳された信者をカルトのキチガイと馬鹿にするならば、日本の現状に何も疑問を抱かぬ大衆自身もまた同様のカルト信仰者であると、政府とメディアに洗脳された大衆は気付かないのである。

 

 

12月9日(金)

フロリダ州の外科医長であり州軍医総監でもあるジョセフ・A・ラダポ博士は、mRNAワクチンに関する新たなガイダンスを発表した。フロリダ州保健局はワクチンの安全性を評価する為に、開発された手法で分析を実施。

この解析では、mRNAワクチン接種後28日以内に、18~39歳の男性で心臓関連の死亡の相対的発生率が84%増加することがわかった。この年齢層における異常に高い心臓関連死のリスクは接種のメリットを上回ると考えられる。

ジョセフ・ラダポ博士は、18歳から39歳の男性にmRNAワクチン接種を行わないよう勧告。「安全性について注目されておらず、これまで多くの人々の懸念は退けられてきた。フロリダ市民に伝えられるべき重要な知見です」

この他にも、海外ではコロナワクチン批判や危険性を証明する情報が次々と流れている。メディアだけではなく、このように公式に勧告を出す州まで出てきている。今後もずっと接種し続けましょうと煽っているのは日本くらいでは?

判断する為の情報が少なくて接種してしまった人は、もう過去のことだから仕方が無いと思う。しかし、今や英語で少し検索をかけるだけで、腐るほどmRNAワクチンの危険性を知ることが出来る。知りませんでした、さすがに今はもう通用しないんでねえかい?何の為にスマホとかいう玩具を持っとるねん😧

しかし、気持ちが悪いのは、今の日本国内の情報は実に統制がとれていることだ。これまで、いわゆる中国韓国嫌いが集う似非保守系サイトと、左翼系サイトは、あらゆる情報に対して見解が必ず相違しており常に対立していた。

ところがmRNAワクチンについてはどうだ?揃いも揃ってマンセー一色となっている。世界的な流れはワクチン離れと薬害訴訟に向かっている中、日本国内ではいわば水と油が急に手を取り合い、融合したかのような展開を見せている。ワクチンは右翼と左翼の乳化剤だ笑。

日本には真の保守もリベラルも殆ど存在しないことがよく分かる。皆、偉そうに中韓叩きや日本叩きをしている割に、情報を集めて分析する能力がなく、テレビや5ch辺りの情報だけで知った気になっている。陰謀論などという思考停止者が大好きなワードが流行っている時点でお察しだ。ひろゆきが持て囃される訳だ。同次元の人間が多過ぎる。

人間はいつからかコンピューター寄りになった。AIが人間に近付いている!凄い!って馬鹿ジャネーノ。人間がコンピューター側に近付いている。思考を放棄し、多数派の意見(基準値)に沿って物事を判断する。そんな奴だらけだ。そもそも一国の首相がソレだしな、あのボンクラはコンピューター以下だぜ?笑

日本はいずれ外国に乗っ取られそうだ。既に水道事業が乗っ取られ始め、今は23区の葬儀業が中国に乗っ取られている。中国に売ったのは麻生のボンクラだ。高齢だし、日本がこの先にどうなろうと知ったことではないのだろう。何かあっても自分の一族は有り余る金で海外に飛べるしな笑。

超過死亡数は速報値で既に大幅に増加しているが、皆、この意味が分かっているのだろうか。コロナ感染の死者自体は非常に少ないし、そもそもオミクロン以降は殆ど変異しておらず弱毒化している。

それなのに今年も既に大幅増加している。急に心筋梗塞が流行っているんか?んなアホな。ワク絡みしか無いやん。接種してしまった以上、認めたくない気持ちも分かる。でも、誰だって判断を誤ることはある。そこから学べる人は賢いし強いよ。意固地になって事実を受け容れられない奴は救いようのないアホとしか。

死者が急激に増加するこのタイミングで中国が麻生グループから株を買い葬儀業界参入。今後、全国展開していくんでないかい?広域火葬計画を厚労省が進めていることだし。死体をさっさと燃やして証拠隠滅さ。

この国はいずれ日本という名だけが残った別の国になるよ。国民の大多数が事実を受け容れられず陰謀論で済ますし、何も気付いていないからね。早よ死んだもん勝ちだ。

 

 

12月8日(木)
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大切な人のメンタルは、危機的な状態から一時的に脱したと感じられる。ただ、メンタル系疾患は状態に波がある為、再び悪化する前に手を打たなくてはならない。

また、夕方になると気分が酷く落ち込むようだ。これは昨秋、状態が非常に悪かった時とよく似ている。昨年10月23日、以下のように私は記事を投稿している。

大切な人の状態が良くない。心身ともに、じわじわと弱って行るように感じられる。昨夜、彼女から話を聞いて驚きを隠せなかった。ひとりで日常生活を送ることが困難になりつつあるようだ・・・。

彼女の様子が変わり始めたのは2月頃だ。6年間、頑張り続けてきた「あること」のゴールを迎えた頃でもあった。私はその時、彼女の変化をあまり深刻に考えていなかった。燃え尽き症候群などの影響かもしれないと軽く捉えていたのだ。

春になると、彼女の体調はより悪くなっていく。芯があり、聡明で凛とした印象の彼女が明らかに弱さを見せるようになった。季節性の鬱病かもしれないと私は思った。5月、6月と季節が進むにつれて彼女の症状は悪化して、精神科への予約を入れることになった。

今の彼女からは、以前に溢れていた生命力が感じられなくなった。生きていることが辛い、苦しいといった言葉が出るようになった。ここまで追いつめられる前に、どうしてもっと早く気付いてあげられなかったのか、そんな自分に今更ながら苛立ちを覚えるのである。

夕方、普段通りにラインで連絡を入れる。文字のやり取りと言えども、4年間、毎日続けていると、その時の機嫌や体調がすぐに読み取れるというもの。最近は明らかに辛さやしんどい様子が伝わってくる。懸命に返信している様子が伝わってくる。

「夕方が一番しんどい」と彼女が言った。夕方が近くなると不安や抑うつが強くなり、夜になると少し楽になってくるようだ。

『気力低下は、当然、体力低下に伴うことが多く、もともと余力の少ない高齢者やストレスフルな方、体力虚弱な方などが病気をしたり、環境変化や負担が増えたり、自律神経の調節でエネルギーが消耗すると「不安・抑うつ・自律神経失調状態」などが生じやすい。エネルギーが減少すると、意欲低下・抑うつ的となりやすい。日内変動としては、夕方の不調傾向はエネルギーの消耗・不足が考えやすい』

これは、精神病院で多くの患者を診てきた精神科医が、これまで集積した診察データを基に書かれたレポートから一部を抜粋したもの。冒頭にも書いた通り、彼女から生命力(エネルギー)が全く感じられなくなった。

そういえば私も、病んでいた頃、夕方になると酷くしんどかった。あの強烈な不安感は言葉で伝えられるものではない。とにかく不安で押し潰されそうになる。あれから4年。彼女が同じ状態に苦しむことになるとは・・・。

彼女はトラウマなど、悪化の要因をより多く抱えている。症状がより深刻になる可能性がある。なんとか救いたいが正直、焦りがある。彼女の状態が悪化していくことに。どうしたらいい・・・。

と、昨年10月23日に記している(現在は非公開)。ここからオーソモレキュラー療法を自分独自の解釈で開始して、11月半ばにはそこそこ元気を取り戻し「体調が楽になった」と彼女が喜んでいたことを記憶している。薬へのブースト効果を発揮したと考えられる。

その後、状態の波が訪れるが、これは回復期の特徴であり、流れとしては決して悪いことはなかった。だが先月、例のトラブルが発生して彼女のメンタルの状態は恐らくリセットされたと思われる。昨年10月の時点に戻ったのだ。

だが、私は今回、焦りを感じていない。昨秋の経験があるからだ。今は知識を積み上げて向上させている。だから彼女を再び回復期に乗せる自信がある。んで、リポソームグルタチオンはどうなんじゃろ?調査せねば🤔

 

 

12月6日(火)


日の出が6時50分近く。太陽が放つエネルギーを目から吸収しようと必死に凝視🥺

半分眠りながら書いた昨日の記事を読み返すと、まとまりが無くて分かりにくいですなあ。書いた記憶がない個所もあったりする。自意識(自我)の代わりに脳が体を支配して勝手に書いていた、と解釈できるのだろうか。うーん、よく分からん。

髪の毛が細くなる現象でまず疑うべきは、やはり血流障害だと思う。何が原因で血流障害が引き起こされているか、原因を1つずつ考えて改善していくことがマストではないかなあ。中でもストレス、睡眠不足は、現代人が抱える最も大きな毛髪トラブルの原因だと思う。

ストレス・睡眠不足→体の冷え・ホルモンバランスの乱れ→血流障害→栄養が毛包に届かない→毛が細くなる・脱毛というサイクルだと考えられる。まず血流を改善しないと、栄養(食事・サプリ)を摂取しても毛包に行き届かないと考えられる。ここで有効となるのはオメガ3脂肪酸か。

血流に問題が無い場合は、栄養不足が考えられる。食事内容に問題が無い場合は、消化・吸収・代謝力が落ちている可能性がある。ここでお勧めしたいのは、毎朝、起きたらまず白湯を飲む。出来れば「ぬちまーす」などの天然海塩を小さじ0.5杯ほど入れて飲むと尚良い。私は毎朝これを行っている。体を温めて血行と代謝を良くする上に、多くのミネラルを摂取できる。

毛の痩せ細りの原因は人によって違うので、確たることは分からない。1つずつ原因を潰していくことが、病気でも毛髪や皮膚トラブルなどでも大切と思う。ミノキシジルやフィナステリドも手段の1つだが、薬剤であり副作用を考慮する必要がある。また、薬に頼るだけで根本を解決しなければ同じことの繰り返しである。

私が今現在、毛髪トラブル改善の為に行っていることは、非加熱はちみつ+にがりの精製水スプレーである。これらを混ぜたものを作り、入浴後の頭皮に毎日スプレーしていると先月23日に書いた。開始から1ヶ月以上が経過したが、抜け毛が減り、髪質も改善されているように感じる。少なくともパサパサした髪質は改善されつつある。

あと、昨日の記事では割愛したと思うけど、髪の組織としてアミノ酸が重要な訳だから、Lシスチンなども有効と書籍に記述があった、と思う。となると、Lシステインなどを輸入して服用するのも有効ということか。色々と考えられるが人体は本当に複雑ですなあ😧

これら毛髪の改善策は、大切な人のメンタル改善にも共通しており非常に役立つと考えられる。人体のあらゆる不調の根本は、全て血流と栄養にあるのではないか。東洋医学でも、血流があらゆる病に如何に深く関与し、改善に重要であるかが示されている。後は食事内容だろうか。考えてみたら、昔は遺伝以外にAGAなど無かったのだから。食の欧米化だよなあ。引き続き調べていこう。勉強になるし楽しい。

 

 

12月3日(土)


大切な人のメンタルの調子が日増しに悪化し、久々に現れた希死念慮に襲われている状態だ。うつ病で精神がまだ不安定だったところに、例の一件が彼女の心の古傷を深く抉ったと思われる。希死念慮は消えたり現われたりを繰り返す。心の傷(PTSD)は、その人の人生そのものに深刻な影響を及ぼす。

今、彼女の精神状態は非常に危険な状態ではないかと感じている。彼女と同じく心の病と闘い続けているNさんの存在が、彼女にとって精神的に大きな支えになっていると思います。いつも彼女を支えてくれて本当にありがとう😢

同じ苦しみを持つ当事者同士だからこそ、心から理解し合えることがある。私が過去に抱えていた心の痛みは、彼女が抱えるものと比べたら軽微なものである。彼女の痛みを私が理解をしようと努力しても出来るものではない。それだけ深い傷を彼女は抱えている。

私が今、出来ることは、栄養学から改善を試みることだ。海外では、うつ病双極性障害を始め、PTSDにもナイアシンアミドが治療に用いられる。単なるビタミンB3にそんな力があるのか疑問に感じる人も多いだろうが、ナイアシンは人体のあらゆる機能維持と精神安定に非常に重要なことは、様々な文献が証明している。B3を軽視している専門家が多過ぎる。

問題は含有量だ。死に直面していた重症の統合失調症患者に、VB3+VC溶液を3000㎎投与して正常な状態に回復させた例を以前に紹介した。他にも、PTSDに苦しむ米退役軍人にナイアシンアミドを3000~11000mg投与して回復させたケースもある。脳が機能不全に陥るとビタミン類の消費が激しくなり不足となりやすい。精神疾患の回復にビタミンは必須だ。

問題は、吸収率が段違いの医療用高容量溶液が一般では手に入らないことである。個人輸入サイトを当たっているが、なかなか見つからない。最悪、高容量サプリを用いるしかない。輸入期間も含め、とにかく急がねばならない。彼女に何か起きてからでは遅いのだ。